遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


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こんなのありかね、狂気の幼児性的国亡前髪論

いまの日本の若い男達(10~30代)は、ほんとうに大人になりきっている連中がどのていどいるのかいな。

ここ数年は、とくにそう疑うようになった。
どこが?って、それは、大人の男のくせに、前髪を眉毛を隠してしまうほど伸ばすオカッパ・ヘヤースタイル(ヘルメット頭?)のことである。
役者も歌手も一般人も、女々しいオカッパスタイルばかりだ。
この髪型は、昔は子供が、それも小学生の髪型であり、まだ脳が成長してないガキの代名詞みたいな髪型であった。

ま~、このアホぽい髪型の若い連中の多いこと(中年にもいるのだが)、こいつら暇さえあれば鏡の前で前髪をいじっている。
このヘアースタイルの発端は韓国から飛び火したものであり、いま朝鮮人若者男子の90%は小学生オカッパ頭で、このノータリンな民族を見ていてヘドが出そうだ。
韓流スター達を真似たこの流行が、日本や中国のヘアーデザイナーに飛び火し、頭の弱い若者たちに一斉に広がった。

私は一年中、国内外の旅をするので、朝鮮人や中国人に日常的に接することが多く、だから彼らのいろんな流行にはすごく敏感である。

これは私の持論であるが、前髪垂らしと頭の悪さ加減は正比例している。
正常な成人した男は、ボウズかハゲか額を出した髪型に決まっている。
自分の顔のすべてをさらして勝負するのが、男であり、大人のあるべき心構えだ。

アジア系以外の男は、見事なほど自分の顔を丸出しにして勝負している。
それは前髪で自分の顔を隠すような男は、社会的に信用されないし一人前とはみなさいからだ。

ようするに、髪型で顔の一部を隠すような幼児精神の男は、自分に自信もなけれは覚悟もないわけで、いわゆる大人にはなりきっていないとみなされる。
だからこ奴ら幼児的大人の喧嘩を見ていると、ヒステリックに甲高い雄叫びをあげる、子供の喧嘩と同じことをする。

ダメもとでもやっぱり男は、大学を出たあと2年間は徴兵制度が必要で、大学を出ない子は18歳から3年くらいの徴兵を義務とし、丸坊主にして精神と根性を鍛えてもらう必要があろう。
女も1年くらいの徴兵制度があってもいいと思うのだが・・・もちろん女も丸坊主さ。

非現実的ではなく、今後はいつ北朝鮮や中国と戦争状態になってもおかしくないわけで、そのときはまず、刑務所にいる連中と前科者と70歳以上の年寄り(男も女も)が特攻隊となって、身を挺しての捨て石になる必要があろう、オレオレ詐欺にたずさわった連中は人間魚雷に乗ってもらおう。
それとやっぱり暴走族経験者は、一番最初に敵地に乗り込み自爆テロをしてもらわぬと、ツパリをやっていた奴らはそのくらいの根性を見せぬと恥ずかしかろう。
そのあとは、否が応でも若者の出番なので、このときに凛と立ち向かう根性と覚悟を見せれるように、徴兵で鍛えておいて欲しい。
これは表題にもあるように、あくまで狂気論だから。

日本人の頭脳の明晰さは世界中でも圧倒的で、それが証拠に、こんな小さな国なのにノーベル賞をすでに20個以上の受賞している。
大国中国でさえせいせいいままでに2~3個で、朝鮮にいたっては1個程度だ。
民族としての頭脳の出来があまりも違うので、朝鮮なんかは日本に対する劣等感から、常に恨みと妬みと嫉妬で狂いそうなので、いつもあらゆることで日本に嫌がらせをしてくる、慰安婦とか竹島の問題はその最たるものだ。

ただね、ノーベル賞を取るような頭がいい人たちは、ips細胞の中山教授じゃないが、みな坊主かハゲか額を出している。
この人達と比較するのは恐れ多いが、せめて大の大人は、小学生じゃあるまいしバカぽいオカッパ頭はよさないと、見ているだけで国が衰退しそうで怖い。

男は、すっぴんの顔を全部出した状態で、社会でも仕事でも女性にも勝負するんだよ。
髪は垂らしてもいいけど、せめて眉毛は出し、女の子と間違えられるような髪型だけはよせ。
それと男が化粧しちゃいかんだろう、オカマじゃないんだから。

断言してもいいが、朝鮮も中国も先はない国家なので、かの国の男達の幼児化がどんどん進んでいる現状は、大歓迎だし逆に頼もしい。
日本の男も一緒になって、幼児化のほうに進んではならぬ。

ちなみに私は、もちろん丸坊主さ。


# by hiriver | 2018-03-02 20:50 | 日本あれこれ

誕生祝いの品と新春歌舞伎

今年も私の誕生祝いを、息子が過密な時間を割いてしてくれた。

誕生日プレゼントの品は、2種類の使い方ができるサマンサキングの、柔らかい牛皮で作られた模様入りセカンドバック。


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幅が40㎝弱ある、わりと大き目のセカンドバックなので使い勝手があり、二つ折りの状態で使用しても、サイフ、スマフォ、デジカメ、キーホルダー、その他必要な小物がゆったりと入り、一目で気に入った。

いわゆるこのメーカーの女性版がサマンサタバサなので、結構いい値段がしたであろう。
その証拠に、バックなのに3年保証が付いており、そんなバックは初めてである。

土産は、スコッチウイスキー4本、お菓子箱2種、ジャージー牛のヨーグルト詰め合わせ、鹿児島産高級黒毛和牛500gカットが4枚(総量2㎏)。


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すべて私が喜ぶ物を心得ており、ありがたく頂戴。

そして、事前に連絡は受けていたが、午後4時開演の博多座新春歌舞伎に連れていってくれた。
私、じつをいうと、歌舞伎は初体験。
昔からず~っとヨメにおねだりはされていたのだが、歌舞伎行きだけは無視を決め込んでいたので、ヨメはそれこそ有頂天。



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演目は、2幕。
義経千本桜(よしつねせんぼんさくら)と鰯賣戀曳網(いわしうりこいのひきあみ)。
2幕とも、尾上松也、中村勘九郎、中村七之助が主演。


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そして歌舞伎座に入り、係員に案内されてビックリ、1500席もある最前列の中央の席、息子は驚かそうと我々に内緒にしていた、聞くと一席一万五千円とのこと。
相撲でいえば、最前列の砂被り席である。

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こんな最上の席を、よく入手したものである。
最前列で観る歌舞伎、ド迫力だった。(写真撮影禁止)
1幕目が2時間あり、30分の休憩をはさみ、2幕目が1時間と長丁場だったのだが、なんのなんの迫力に引き込まれ気が付けば終わっていた。

なるほど歌舞伎は大人気で、いい席は入手困難なわけだと知ったし、いろいろと勉強になった。

歌舞伎が終わり、今年の誕生日デイナーは中華料理のコースとのこと。
豪華中華料理だったが、いつもヨメは夕食抜きだし、私も夕食は少量の酒の肴という毎日なので、夜にコース料理を出されても大弱りで大半は残すしかない。

そんなことは息子も百も承知なのだが、仕事の関係上この日はお昼はまだ仕事中で、夕食の招待しか無理だったみたいだ。
我々が食べようと残そうと、十分なことがしたかったのだろう。
申訳ない。

今年も忙しい時間を割いて、プレゼントに土産に歌舞伎にデイナー、ありがとう、大満足でした。

おまけに息子のメルセデスで、いつも送り迎えまで毎年してくれる。
いい誕生祝いになったよ、ありがとう。



# by hiriver | 2018-02-26 20:50 | 日本あれこれ

1か月ぶりにホーチミンからの帰国、なんだ~この寒さは

1か月ぶりにホーチミンから戻りかなり日が経つが、福岡の寒さに体がまったく馴染まず、私は穴ごもりの熊のような生活をしている。

超、寒さに弱い私は、寒いとすぐに風邪をひき高熱を出すので、うかつに外出はできぬ。
それどころか、家の中でもサウナみたいに暖房を利かし、パジャマの上からフリースを2枚重ねをし、電気炬燵に潜り込んで過ごしている。

だから極寒のこの時期の日本を脱出し、長期間南国へ逃げているのだが、諸事情もあり、せいぜい1か月間で日本へ帰ってこぬとならぬのが悔しい。

ホーチミンでの街歩きの体感気温は毎日ほぼ40℃、それが福岡は、戻った当日からこの冬の何度目かの雪が降り、外はマイナスの世界。


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灼熱の40℃の街で1か月間暮らした体は、ある日突然に気温差40度以上も違う世界に移動させられても、簡単に順応は出来ぬ。

「オ、オレ、この冬は越せぬかもネ!?今年の満開のサクラは無理かも・・・」と、つぶやくが・・・
ヨメは無視、まったく相手にしてくれず。
彼女はいつも薄着で元気いっぱい、普段通りでマイペースの生活。

そんな中、電気炬燵の中から首だけを出し、小平奈緒さんや高梨沙羅ちゃんや高木美保ちゃんらパシュート軍団の活躍に拍手喝采。(みんな、よかったネ)
パシュートの格好が良かったこと、日本女子4人組の走る姿に一発で惚れたもん。

男は?って、男はどうだっていいよ、男はオリンピックに出るからにはメダルを取るのが当たり前で、入賞にも届かぬ連中は無駄な税金を使って中途半端に出る必要ないよ。
それと、ハーフパイプで銀メダルの子がいたが、ピアスなんてしているガキが、メダルを取ろうと知ったことじゃないし、いっちょ前にテレビに出るなよ。
と、言いたいのが本音だが・・・

女性であれ男であれ、オリンピックで活躍するアスリートの勇姿を見ていると、ほんと~にたくさんの元気と勇気をもらって、我が身に力が少しづつみなぎってくる、と云うのも本音、まあ人間なんて支離滅裂なもの。

よ~~ぅし!と、マンションの前にある、たくさんの商店が並ぶ唐人アーケード街にお昼の買い物に出た。

頭の中のメニューは、カキフライと野菜たっぷりの揚げ出し豆腐。


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せつかくカキフライで油を使ったので、揚げ出し豆腐の中にはナス、レンコン、ピーマン、オクラを素揚げしたものもトッピング。

これに具だくさん味噌汁、納豆、辛子明太、奈良漬、ご飯。

ご飯をお代わりしペロリ、食べ終わると汗が噴き出していた。

そろそろヨメを見習って、朝歩きやスポーツジムへ、ご一緒させていただかなくては・・・



# by hiriver | 2018-02-22 20:50 | 日本あれこれ

ホーチミン1か月間暮らし:最終話 楽しゅうございました、もちろん来年も来ますよ

ちょっとハマったビールのおともを見つけた。
体にいいので、別にビールのおともでなくてもいい。
何かというと、殻付きアーモンドのバター炒り。

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バターの香りが立つ甘味のあるアーモンドが、固い殻の中に入っているので、殻を割ってアーモンドの実を食べる。
ま~驚くよ、いままで食べていたアーモンドは何だったの?と思うほどアーモンドの濃い香りと味の次元が違うのだ。
ほんと、食べだすと止まらない。

フエ郷土料理の最高の美味しさに触れた。
この店は、日本人や観光客に荒らされたくない思いが強いのでUPしたくはないのだが、大サービス。
名はベップ・ミー・イン。
ホーチミンの食の名店は、ほんとうに判りずらい場所にあるのが特徴、それは自分で。

ここはどの料理も美味しいのだが、その中でも必殺の料理をいくつか。
まずは、ホーチミンで一番美味しい蓮の葉包み五目御飯、ここ以上のところは無い。

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カボチャの花の挽き肉詰め餡かけ風、この料理ほとんど虜になるよ。
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白身魚のトマト甘酢煮込み、酢豚の魚バージョンだから味は間違いない。
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そしてマズこれは外せない、揚げ春巻きポーク詰め、付けタレとのマッチングは文句なし。
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次は・・・
海外で1か月間も暮らすと、寿司なんかを食べたくなるときがある。
そんなときホーチミンなら迷わずに、すしコ、これ店の名前。

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茶わん蒸しは日本の二流寿司屋の10倍美味しいし、寿司ネタは他店よりすごく新鮮だし、天麩羅盛り合わせはどれもシャリっと揚がり申し分なし、お昼はセットメニューもあり格安。

1か月間、美味しい食事処とそこの料理の数々をUPしてきたが、噂ほどではないレストランも気になるのでUPしておきたい。
48Bistroという評判のフレンチレストランがあり、駐在さんなんかにも人気だが、何品かオーダーし食べてみたが味もサービスもいまいち。

最初に出てきたパンプキンスープもオニオングラタンスープもぬるいので愕然、この時点で他の料理のレベルも食べずにわかった。
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シーザーサラダはクルトンが入っておらずその時点でアウトだし、フレンチドレッシングの出来も悪い。
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ビーフシチューはフォンドボーにクセがあり、ステーキはフレンチなのにまったくソースなしだったので、持参の醤油とワサビを添え自分で味付けした。
私は海外にいるときは、必ずヨメのバックの中に醤油とワサビを入れ街歩きをし、ハズレの料理が出たら自分で味付けする。

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このレストランは、鹿肉やウサギやハトなどを出すジビエ料理でも有名らしいが、私はそんなものタダでも食べませんから。
ここ、美味しいと評判の店でなければUPしていないのだが、オススメではなかったので参考までにと。

そろそろ今回のホーチミン暮らし記も終わろう。
ホーチミン、いっぱい心に焼き付いた。
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今回も素敵な日々が過ぎていった。
素晴らしいコンドミニアム暮らしを満喫し、照りつける太陽の下の街歩き、美味しい豊富な食に、ビールに、アイスクリームに、ココナツジュース。
いやはや、ホーチミンは申し分ありません。

来年暮らすゴージャスなコンドミニアムもすでに押さえた。
帰ってくる街があるということは、それだけで心豊かになる。

ホーチミンは、我が心の故郷の一つであることは間違いない。



# by hiriver | 2018-02-19 20:50 | 旅行:ベトナム

ホーチミン1か月間暮らし⑫ 30日分だから食レポが山のように残っている

まったく関係ないところから話は始まるが・・・
ホーチミンで1か月間暮らした超高級コンドミニアムは、そのへんのコンドやアパートとは天と地ほど格が違う。
フロントもレストランもプールもスポーツジムもテニスコートなどもすべて備わっており、最高級ホテルなみかそれ以上である。
だからもちろん毎日、部屋の掃除もタオル交換も全部してくれるし、ベッドのシーツ類も週に2回交換してくれ気持ちがいい。

つまり、
そんな至れり尽くせりの条件が満たされるところを、高級コンドミニアムや高級サービス・アパートメントと呼ぶ。
だからただのコンドミニアムとかサービスアパートとは、部屋の造りも施設もサービスも清潔さもまったく別物である。

私は国内外で年に何度か1か月間暮らしをしているが、翌年暮らすコンドの部屋や施設やサービースは、必ず何軒かこの目で確認して、そのときの最上の物件に前もって予約を入れておくので、翌年訪れても間違いが起きることはない。

さて・・・
1か月間いろんな食事処に入り、1回の食事で4~5皿はオーダーするので、大半の食レポが山のように残っている。
だから半分以上の料理や食レポは、UPできないまま終わるだろう。

それでもできるだけ頑張って。
ベトナムの首都ハノイの料理で有名な人気レストラン、ハノイ1952での食事。

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料理の元となる豚や地鶏が美味いので、どのように調理しようと感動の一皿となる。
口の中を、美味い、辛い、甘い、また美味い、と次々と攻めてくるのだが、なにせビールがすすむ。

次に紹介するニャーハンゴンは2回目のUPだが、この食事処は私の一押しだからもう一回。

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 海老の塩焼き

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 チキンのグリル

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 バインセオ

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 ハマグリのレモングラス土器蒸し

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 海鮮ヌードル

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美味しい食事処がそろうホーチミンにあって、私一押しのレストラン。
とにかく料理の種類が多いのだが、どの料理も手抜きがなくいつ行っても満足する、さらに店の雰囲気も満点で文句なし。

フランス領だったホーチミンは、フランス料理の名店がたくさんあるので、過去にUPしたレストランとは違うお店を。
このとき訪れたフレンチレストラン:THE MACH HOUSE(マックハウス)も、フレンチの名店として、ことあるごとに雑誌などで紹介されている。

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 ガスパチョとテリーヌ

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 スズキムニエルとステーク&フリッツ

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 アイスクリームとチョコムース

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文句なしの美味しいフレンチを安価で堪能。

夕食を食べぬ我々夫婦は、お昼の料理にかけているので大当たりだと本当に嬉しい。
逆に不味いと本当に悲しくなる。
そのてん、ホチーミンで毎年暮らしているので、多くの美味しい食事処を知っているうえ、いまでもいろんなところからたくさんの食の新情報が入る。

美味しい食事処だらけのホーチミンで、美味しいと判っているレストランに毎昼食入っているのだから、間違いはないし満足度が高い。

もし日本が、北朝鮮や中国と戦になったら、迷わずに即、食生活に何も困らぬホーチミンへ逃げてこようと思っている。



# by hiriver | 2018-02-16 20:50 | 旅行:ベトナム