遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


早期リタイア、毎日が日曜日
by hiriver
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ブログ訪問者数に固執する恥知らずなジジィ

一年くらい前までは、他者のブログを定期的に読む習慣はなく、というか他者のブログにはまったく興味がなかった。

マレーシアでの7年間のロングステイを止め、日本に戻ってもう5年が経つ。
最低な国民性に嫌な思い出しかないマレーシアロングステイだったが、それでも多少はなつかしさがあるのか、マレーシアのロングステイヤーの地獄生活が、現在どう続いているのか垣間見たくて、1年くらい前からマレーシア発信の上位ブロガーの記事を、週に1~2回閲覧するようになった。

首位にいることが多い「マレーシアの田舎キッチン・・・」は、なるほどイラストレーターだけあり、イラストを混じえての文章はなかなか面白い。

で、誹謗中傷になるといけないので具体的なタイトル名は書かぬが、1~3位を行ったり来たりしている見苦しいジジィブロガーの話しを書く。

このジジィ、首位にいるときは意気揚々で調子に乗った文章を書いているが、2位や3位に順位が転落すると、すぐに泣きを入れ同情を買うようなことを書き出す。

決まりセリフが、「もうそろそろこのブログを止めます!」「突然このブログ閉じるかも!」と書き、読者の注意を引こうとする。
そしてたまに1位に返り咲くと、止めると言ったのは冗談で、ブログなしでは生きる楽しみはない、と言い出す。

さらに、たいした病でもないのに大病をよそおい、読者の同情を誘う。
たとえば、たかが大腸ポリープ(病気の内に入らぬ)をガンに見せかけ延々と同情を買う、こちとら実際に大腸ガンをやって生死の綱渡りをしているので腹立たしい。

それとこのジジイの株の話は、株のプロからいわせてもらうと、ほぼウソぱちの話である。
株をさわったことがある程度のド素人で、ほんとうはデイトレ(日々の株の売買)をやっていない見栄っ張りのジジイにすぎぬ。


こんな女々しい、ヘドが出るような、恥知らずジジィのブログはどうにかならぬのか。
そんなに嫌なら読むなよ!という御意見もあろうが、ハイ、気分が悪くなるのですでに読んでませんから。

今ここで何を書いているのかというと、今回のテーマは「恥知らずな年寄り」で、ジジィの子供帰りも含まれる。

最近は、巷に恥知らずなジジィが増殖している。
場所をわきまえずすぐにキレる、暴力を振るおうとする、他者の云うことをまったく聞かぬ、男のくせにすぐに泣きを入れ同情を請う、低能なくせに独裁的、たいした人生でもないくせに自慢話ばかりをする、優先席を我が物顔で使かおうとする、無礼で横柄な口をきく、等々・・・

こんなジジィ連中はいらぬから、早く逝ってくれと思う。
この連中、善良なジイさんに、大迷惑を与えていることを認識していない。
というか、痴呆と同じで、それが認識できるなら、世話ないか・・・

こんな恥知らずな連中は、いままでどんな生き方をしてきたのだろうか?
どう見ても無能なので、たいした出世もせず、たいしたヨメももらえず、自分に似たアホな子供を育てたのであろう。

ブログ訪問者を競うのは、個人の勝手なのでそれは別にいいのだが、たかがブログの訪問者数くらいで、男たるもの、人にすがり付き、情けをかけてもらおうとするような文章を書いてはいかぬ、それを恥知らずという。

話は変わる・・・
お盆前のことになるが、息子からお中元が数品送られてきた。

その中の一つに愛知県の長田農園の、トマトジュース720mlとプチトマトの箱詰めがあった。

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たぶんこの箱詰めは5000円くらいである。
ということは720mlのトマトジュース1本で3000円くらいか、このトマトジュースはまあまあウマかったが、プチトマトのほうは噛むと皮は固く酸っぱく、八百屋で普通に売っているプチトマトより不味かった。

こんなつまらぬトマトで大金を取るなんて、ほとんど詐欺商売みたいなものである。
自慢の商品というのなら、一度たりとも手を抜いたり、ありきたり以下の品を出荷してはならぬだろう。

長田農園の経営者には、お客様にたいするまごころは皆無のようだ。
私は息子に、こんなところの商品は、二度と人に送るな!二度と買うな!と言っておいた。
こんな下劣な物を人に送ると、バカにされるゾ。

今回は、つまらぬ人間に対しての、怒りの記事となった。

生きていると、ときどき交通事故みたいに、つまらぬ人間というか腹立たしくなる人間にブチ当たる。

こういうときは怒りをためずに、すこしガス抜きしたほうがいい。
わざと腹を立てたり、大食いをしたり、ドライブをしたり、旅をしたり、自分にあったガス抜きでいい。

何もせず、我慢をするのが大人という人もいようが、そういう人は死ぬまで、なんでも我慢するがいい。
あんた、ストレスがたまり、そうちガンで死ぬよ。

というか、あんた、怒る勇気がないだけだろう。
キレると、怒る勇気は、まったく別物だよ。



# by hiriver | 2018-08-29 20:50 | ペナン:日常ものおもい

ビジネスクラスで飛ぶインド10日間の旅 最終話

インドといえば、ヨガとアーユルヴェーダがある。
どちらもオプションでヨメは参加していたが、ヨガ体験はまるで子供だましだった、とヨメはあきれていた。
ヨガプロのヨメにとって、普通程度のインストラクターでは、お呼びでないのであろう。

美味しいカレーがいくつか残っているのでUP。

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暑いところでカレーを食べる習慣は、よく理解ができる。
カレーって10種類以上のスパイスを混ぜ合わせて作るが、スパイスはいわゆる漢方薬と同じことだ。
カレーは、暑さで弱った体の免疫力を高め、体調を整える効果があるのだろうと思う。

なぜなら、暑い中、水をガブ飲みし、汗を噴き出し、疲れ果てた体にカレーを入れると、す~っと体力が回復していたもの。

たしかにインドのカレーはどこで食べてもハズレはなく美味しいが、日本のカレールー数種を混ぜて作る自分式カレーのほうがもっとウマいと思う。

日本を知るインド人は、日本のカレーのほうが好きだ、という人が多い。
インド人もビックリ!!

インドの首都デリーの市内観光で終わろうかと思う。

巨大な記念碑で凱旋門のような「インド門」。


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タージマハルのモデルとなった世界遺産「フマユーン廊」。

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高さ72mの塔、世界遺産「クトゥブ・ミナール」。

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オールド・デリーのシンボルであり、赤砂岩で造られた世界遺産「レッドフォート」。

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インドの父マハトマ・ガンジーが火葬された場所「ラージガート」。

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ヒンドゥー寺院。

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13億人を超える人々の生活環境、文化、宗教、食、どれも圧倒的な破壊力があった。

とくにタージマハルを代表するインドの石の建造物は、どれも巨大で畏敬と神々しさを強く感じた。

そんな建造物を正確無比に建立してきた民族、さすがに文明発祥の地、インダスの民の智と情熱と精神は、底知れぬパワーを秘めている。

いままさに近代化が猛スピードで進む眠れる獅子インドは、断言してもいいが、ここ50年で国力も頭脳も中国さえも抜き去り世界No1の実力を身に付けるであろう。

いまでさえ中国は、隣国インドにだけは報復を恐れ手を焼いている。

そんなインドを、イギリスの植民地から独立解放させたのが日本である。
だからいまでもインドの盟友国は日本であり、とても仲がいい。
インドを旅するとよくわかるが、インド人は日本人にはとても友好的でありとても親切にしてくれる。

最後に、私が大好きなチャイをいくつか紹介しておこう。

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インド旅行記は、このあたりで終わりたい。



# by hiriver | 2018-08-25 20:50 | 旅行:インド 

ビジネスクラスで飛ぶインド10日間の旅⑤ タージマハル

今回のインドツアーは3軒の5つ星ホテルを利用している。
私も世界中の5つ星ホテルをかなり経験してきたが、その中でも今回利用した3軒は、どれも最上位クラスといってよかった。

そしていまから紹介する5つ星ホテル、全館大理石造りの「JAPEE PARESE HOTEL」は、風格、広さ、美しさ、食、サービスなど、どれをとっても世界トップクラスの輝きがあった。


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この素晴らしいホテルはアグラという都市にある、この都市に来た第一の目的は、世界遺産の中の世界遺産といわれる「タージマハル」が建立されているからである。

その紹介にいく前に、食レポがたまっているので少しまとめて紹介したいが、食レポといってもアホみたいに、味がどうたらこうたらをくどくどとは書かぬよ、じっさいに食った者にしか味はわからぬし、写真を見ると美味しいさは判ろう。


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そして世界遺産「タージマハル」。
インドの大地に凛として立つ白い貴婦人、総大理石で建立されているタージマハルは、見る者を圧倒する迫力があり、まるで太陽のように輝いてみえた。


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圧巻の美しさに、こころを鷲づかみされ見とれた。
イスタンブールのアヤソフィアやブルーモスク同様の、ぞ~っとするほどの神々しさを天地に放っている。

百聞は一見に如かず、チャンスがあればぜひその目で生のタージマハルをご覧いただき。
タージマハルを見て本場インドカレーを食べるだけでも、インドに訪れる価値は充分ある


次も世界遺産で赤褐色の「アグラ城」。
タージマハルの後ではすべてがかすむから、説明は省略し写真だけUP。


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詳しく説明するとあくびが出るから省くが、なんで城の外壁が赤褐色かというと、このあたりの山では赤褐色の土が出るからである。

それとインドは大理石の宝庫なので、総大理石造りのタージマハルのように、城の内部や寺院は大量の大理石が使われているのが普通。

高級ホテルも大理石で造られているので、迫力や風格がハンパない。

割愛しながら数日分づつUPしてきたので、次回でインドツアーの旅を終わろうかと思う。

個人旅行と違いツアー旅行は、旅に深みがないし同行者がうっとうしいのでこのくらいでよかろう。

といいながら、この旅を大いに楽しんだし、不本意にも数人のお友達までできてしまったのが恥ずかしい。
だってこちらは皆を避けているのに、なんで私に近づき興味津々となるのか判らぬ。

しまいには若い綺麗な20代前半の女の子二人が、食事の時に4人掛けの私とヨメの同じテーブルに座り、あろうことかヨメの前で、「ご主人は、私の理想の男性です!」なんてオレに告白しやがった、バカ者が!もう遅いのや!!と言ってやった。

ヨメいわく、ツアーが始まったときからこの女の子二人組は、私のツアー中の立ち振舞いなど見て、素敵なご主人ですね!胸がキュンとします!などと再三言ってたらしい。

ジジイつかまえて、お前ら頭がおかしいよ。
そんなに最近の若い男は、中身がない見かけ倒しで、人間としての魅力がないのかね。



# by hiriver | 2018-08-21 20:50 | 旅行:インド 

ビジネスクラスで飛ぶインド10日間の旅④ 2つ目の5つ星ホテル

ジャイプールで2つ目の5つ星ホテル:LE MERIDENに泊まった。

デリーで利用した5つ星ホテルに負けぬゴージャスなホテルで、外部の造りはクラッシクな感じの趣きだが、内部は超近代的なデザイナーズ造りのホテルで驚いた。

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ホテル内は、上から羽織るものが必須なほど空調や冷房が効いている。
ある意味、それが激暑インドでの最高のおもてなしなのであろう。

一歩外へ出ると、ジリッと焼け付くほど暑い。
ヨメも私も噴き出す汗に心地よささえ感じている、この焼き尽くすような暑さが好きでないとインドや東南アジアには決して住めぬ。

さて、ジャイプール郊外にある世界遺産「城郭都市アンベール城」を紹介。

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この城は、王様と女王や妾の避暑地として造られた美しい城だが、詳しいことは省略。

10日間のインド旅なので、けっこうな回数の食事をしているので少しまとめて料理紹介。

私の朝食はもともと少量で、3日目くらいからこの程度、あとはチャイ3杯、コーヒー1杯。


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昼食も夕食も、もちろんカレー三昧、でもとても美味しいのでまったく飽きぬ。
もちろん多くのツアー客は音をあげていた。
バカだね~、本場のこんな美味しいカレーは、日本ではなかなか食べられぬのに・・・


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湖水に浮かぶ水の宮殿。

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次は、精密なモザイク模様のようになっているインドの代表的な階段井戸「チャンド・バリオ」。

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上の方に写っている人間と比較すると深さがよくわかるが、この水瓶は迫力満点、見事に整然と石組がなされていた。

当時は、当時っていつかは知らぬが、一番上の屋敷に王様が住み、冷水の風呂に入ったり水面の風を感じたりの涼をとっていたという。

次は城都・世界遺産「ファテープル・シークリー」。


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次回は、3つめの5つ星ホテルと、いよいよ圧倒的な美を放つ「タージマハル」。


# by hiriver | 2018-08-17 20:50 | 旅行:インド 

ビジネスクラスで飛ぶインド10日間の旅③ ジャイプール観光 

今回のツアーは、ゴールデントライアングルと呼ばれるインド北部の3都市を中心に周遊する。
3都市とは、デリー、アグラ、ジャイプールである。

5~6月のインドは気温40℃を超える日が当たり前だが、この時期の気温は35℃前後でほぼ極暑の日本と同じくらいであである。

ただし、湿度が90%を超えるので、サウナの中の汗だく状態で観光をすることになる。
この湿度で、直射日光を浴びる炎天下にいると、体感気温は灼熱の40℃を超えて感じる。

現地の人以外は、直射日光下には10分以上は立ってはいられない。
だから外国人には、帽子や日傘は必須となる。

私は過去のインド旅の経験から、そのことはすべて織り込み済みなので、体に熱がこもらぬように、外歩きの格好は半袖Tシャツ、短パン、サンダル、野球帽で10日間通した。

他の男性陣は、チノパンやジーパンの長ズボン、下着の上にポロシャツ、運動靴、無帽の連中がほとんどで、見ているだけでも苦しそうだった。
だって私の半袖のTシャツですら、汗を絞り出せそうなくらいビショビショだったのだ。

全員ビジネスクラスのツアー客なので、みな上から下まで夏のお洒落服しか用意していなかったのだろう。
だがね、旅行先はインドだから、お洒落はお洒落でも、もう少し考えた服装をしなきゃ~。
これを旅慣れをしていないという。

私の持参した足元は、3種のサンダルだけでクツは無し、真夏の暑い福岡を出発するときからサンダルであった。
そして服装は短パン、半袖Tと貧相なように書いているが、実はゴージャス。
短パンはNORTH FACE 、HOLLI STER 、A&F 、Super Dryを持参 、半袖Tシャツはエルメス、プラダ、バーバリー、フェンディー等で、サンダルといってもビーサンではなくTOMMY HILFIGER などの3種である。

個人旅行のときはアディダスやナイキなどのスポーツメーカーの衣類も多用するが、グループで行くような旅の時は、そんな貧相な恰好はしないようにしている。
ただし、野球帽はアンダーアーマーとポロを使用していた。

Tシャツは大袈裟なブランド名を列記したが、ブランド名は胸か袖か首筋の部分に小さなマークがあるだけで、色も汗で変色して見えぬ白と黒と紺をメインに持参した。

今回のANAビジネスクラスは、1人で32kgのスーツケースをなんと2個までOKだったので、どれだけでも衣類を持って行けたが、私の荷物は全部合わせても15kgくらいしかなかった。

さて観光は、赤い城壁に囲まれた、別名「ピンクシティー」と呼ばれるジャイプール市内観光から始めよう。


ピンクシティーのシンボルである、シティーパレス。

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ピンクシティーと呼ばれるだけあって、街はピンク色に彩られている。
ピンクの元は郊外で採れる赤土で造られる赤レンガのせいだ。

ピンクの城壁の廻りには、ピンクバザールが続く。

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今回インドを周遊して改めて感じたのは、インドの街並みはほぼ東南アジアのそれであり、マレーシアに7年間ロングステイしていた私にはまったく違和感がなかった。
東南アジアとインドって、陸続きのお隣さんだものね。
違いは宗教だけだが、マレーシアにもいたるところにインド寺があり、インド人街があり、カレー料理がある。

ジャイプールには天文台・世界遺産の「ジャルタン・マルタン」があった。


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巨大なレンガやモルタルを使って精密に作られている天文台で、古代インド人がいかに優れた能力をもち、数学に強いかが垣間見えた。
まあこれはいくら説明しても、実際に見ないと理解できぬので、以下は省略する。

ラジャスタン民族舞踊をデイナーショーで見たのでUP。


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インド料理は、毎日3度3度食べても、飽きることはまったくなかった。
だって、どこで食べても美味しいもの。

王妃たちが装飾格子越に街を眺めた、ピンク色の外壁が印象的な「ハワー・マル(風の宮殿)」や、インドの街並みなどUPしたいところはけっこうあるが割愛する。

次回は、二つ目の5つ星ホテルからはじめよう。



# by hiriver | 2018-08-13 20:50 | 旅行:インド