遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


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1か月ぶりにホーチミンからの帰国、なんだ~この寒さは

1か月ぶりにホーチミンから戻りかなり日が経つが、福岡の寒さに体がまったく馴染まず、私は穴ごもりの熊のような生活をしている。

超、寒さに弱い私は、寒いとすぐに風邪をひき高熱を出すので、うかつに外出はできぬ。
それどころか、家の中でもサウナみたいに暖房を利かし、パジャマの上からフリースを2枚重ねをし、電気炬燵に潜り込んで過ごしている。

だから極寒のこの時期の日本を脱出し、長期間南国へ逃げているのだが、諸事情もあり、せいぜい1か月間で日本へ帰ってこぬとならぬのが悔しい。

ホーチミンでの街歩きの体感気温は毎日ほぼ40℃、それが福岡は、戻った当日からこの冬の何度目かの雪が降り、外はマイナスの世界。


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灼熱の40℃の街で1か月間暮らした体は、ある日突然に気温差40度以上も違う世界に移動させられても、簡単に順応は出来ぬ。

「オ、オレ、この冬は越せぬかもネ!?今年の満開のサクラは無理かも・・・」と、つぶやくが・・・
ヨメは無視、まったく相手にしてくれず。
彼女はいつも薄着で元気いっぱい、普段通りでマイペースの生活。

そんな中、電気炬燵の中から首だけを出し、小平奈緒さんや高梨沙羅ちゃんや高木美保ちゃんらパシュート軍団の活躍に拍手喝采。(みんな、よかったネ)
パシュートの格好が良かったこと、日本女子4人組の走る姿に一発で惚れたもん。

男は?って、男はどうだっていいよ、男はオリンピックに出るからにはメダルを取るのが当たり前で、入賞にも届かぬ連中は無駄な税金を使って中途半端に出る必要ないよ。
それと、ハーフパイプで銀メダルの子がいたが、ピアスなんてしているガキが、メダルを取ろうと知ったことじゃないし、いっちょ前にテレビに出るなよ。
と、言いたいのが本音だが・・・

女性であれ男であれ、オリンピックで活躍するアスリートの勇姿を見ていると、ほんと~にたくさんの元気と勇気をもらって、我が身に力が少しづつみなぎってくる、と云うのも本音、まあ人間なんて支離滅裂なもの。

よ~~ぅし!と、マンションの前にある、たくさんの商店が並ぶ唐人アーケード街にお昼の買い物に出た。

頭の中のメニューは、カキフライと野菜たっぷりの揚げ出し豆腐。


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せつかくカキフライで油を使ったので、揚げ出し豆腐の中にはナス、レンコン、ピーマン、オクラを素揚げしたものもトッピング。

これに具だくさん味噌汁、納豆、辛子明太、奈良漬、ご飯。

ご飯をお代わりしペロリ、食べ終わると汗が噴き出していた。

そろそろヨメを見習って、朝歩きやスポーツジムへ、ご一緒させていただかなくては・・・



# by hiriver | 2018-02-22 20:50 | 日本あれこれ

ホーチミン1か月間暮らし:最終話 楽しゅうございました、もちろん来年も来ますよ

ちょっとハマったビールのおともを見つけた。
体にいいので、別にビールのおともでなくてもいい。
何かというと、殻付きアーモンドのバター炒り。

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バターの香りが立つ甘味のあるアーモンドが、固い殻の中に入っているので、殻を割ってアーモンドの実を食べる。
ま~驚くよ、いままで食べていたアーモンドは何だったの?と思うほどアーモンドの濃い香りと味の次元が違うのだ。
ほんと、食べだすと止まらない。

フエ郷土料理の最高の美味しさに触れた。
この店は、日本人や観光客に荒らされたくない思いが強いのでUPしたくはないのだが、大サービス。
名はベップ・ミー・イン。
ホーチミンの食の名店は、ほんとうに判りずらい場所にあるのが特徴、それは自分で。

ここはどの料理も美味しいのだが、その中でも必殺の料理をいくつか。
まずは、ホーチミンで一番美味しい蓮の葉包み五目御飯、ここ以上のところは無い。

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カボチャの花の挽き肉詰め餡かけ風、この料理ほとんど虜になるよ。
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白身魚のトマト甘酢煮込み、酢豚の魚バージョンだから味は間違いない。
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そしてマズこれは外せない、揚げ春巻きポーク詰め、付けタレとのマッチングは文句なし。
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次は・・・
海外で1か月間も暮らすと、寿司なんかを食べたくなるときがある。
そんなときホーチミンなら迷わずに、すしコ、これ店の名前。

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茶わん蒸しは日本の二流寿司屋の10倍美味しいし、寿司ネタは他店よりすごく新鮮だし、天麩羅盛り合わせはどれもシャリっと揚がり申し分なし、お昼はセットメニューもあり格安。

1か月間、美味しい食事処とそこの料理の数々をUPしてきたが、噂ほどではないレストランも気になるのでUPしておきたい。
48Bistroという評判のフレンチレストランがあり、駐在さんなんかにも人気だが、何品かオーダーし食べてみたが味もサービスもいまいち。

最初に出てきたパンプキンスープもオニオングラタンスープもぬるいので愕然、この時点で他の料理のレベルも食べずにわかった。
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シーザーサラダはクルトンが入っておらずその時点でアウトだし、フレンチドレッシングの出来も悪い。
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ビーフシチューはフォンドボーにクセがあり、ステーキはフレンチなのにまったくソースなしだったので、持参の醤油とワサビを添え自分で味付けした。
私は海外にいるときは、必ずヨメのバックの中に醤油とワサビを入れ街歩きをし、ハズレの料理が出たら自分で味付けする。

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このレストランは、鹿肉やウサギやハトなどを出すジビエ料理でも有名らしいが、私はそんなものタダでも食べませんから。
ここ、美味しいと評判の店でなければUPしていないのだが、オススメではなかったので参考までにと。

そろそろ今回のホーチミン暮らし記も終わろう。
ホーチミン、いっぱい心に焼き付いた。
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今回も素敵な日々が過ぎていった。
素晴らしいコンドミニアム暮らしを満喫し、照りつける太陽の下の街歩き、美味しい豊富な食に、ビールに、アイスクリームに、ココナツジュース。
いやはや、ホーチミンは申し分ありません。

来年暮らすゴージャスなコンドミニアムもすでに押さえた。
帰ってくる街があるということは、それだけで心豊かになる。

ホーチミンは、我が心の故郷の一つであることは間違いない。



# by hiriver | 2018-02-19 20:50 | 旅行:ベトナム

ホーチミン1か月間暮らし⑫ 30日分だから食レポが山のように残っている

まったく関係ないところから話は始まるが・・・
ホーチミンで1か月間暮らした超高級コンドミニアムは、そのへんのコンドやアパートとは天と地ほど格が違う。
フロントもレストランもプールもスポーツジムもテニスコートなどもすべて備わっており、最高級ホテルなみかそれ以上である。
だからもちろん毎日、部屋の掃除もタオル交換も全部してくれるし、ベッドのシーツ類も週に2回交換してくれ気持ちがいい。

つまり、
そんな至れり尽くせりの条件が満たされるところを、高級コンドミニアムや高級サービス・アパートメントと呼ぶ。
だからただのコンドミニアムとかサービスアパートとは、部屋の造りも施設もサービスも清潔さもまったく別物である。

私は国内外で年に何度か1か月間暮らしをしているが、翌年暮らすコンドの部屋や施設やサービースは、必ず何軒かこの目で確認して、そのときの最上の物件に前もって予約を入れておくので、翌年訪れても間違いが起きることはない。

さて・・・
1か月間いろんな食事処に入り、1回の食事で4~5皿はオーダーするので、大半の食レポが山のように残っている。
だから半分以上の料理や食レポは、UPできないまま終わるだろう。

それでもできるだけ頑張って。
ベトナムの首都ハノイの料理で有名な人気レストラン、ハノイ1952での食事。

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料理の元となる豚や地鶏が美味いので、どのように調理しようと感動の一皿となる。
口の中を、美味い、辛い、甘い、また美味い、と次々と攻めてくるのだが、なにせビールがすすむ。

次に紹介するニャーハンゴンは2回目のUPだが、この食事処は私の一押しだからもう一回。

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 海老の塩焼き

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 チキンのグリル

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 バインセオ

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 ハマグリのレモングラス土器蒸し

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 海鮮ヌードル

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美味しい食事処がそろうホーチミンにあって、私一押しのレストラン。
とにかく料理の種類が多いのだが、どの料理も手抜きがなくいつ行っても満足する、さらに店の雰囲気も満点で文句なし。

フランス領だったホーチミンは、フランス料理の名店がたくさんあるので、過去にUPしたレストランとは違うお店を。
このとき訪れたフレンチレストラン:THE MACH HOUSE(マックハウス)も、フレンチの名店として、ことあるごとに雑誌などで紹介されている。

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 ガスパチョとテリーヌ

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 スズキムニエルとステーク&フリッツ

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 アイスクリームとチョコムース

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文句なしの美味しいフレンチを安価で堪能。

夕食を食べぬ我々夫婦は、お昼の料理にかけているので大当たりだと本当に嬉しい。
逆に不味いと本当に悲しくなる。
そのてん、ホチーミンで毎年暮らしているので、多くの美味しい食事処を知っているうえ、いまでもいろんなところからたくさんの食の新情報が入る。

美味しい食事処だらけのホーチミンで、美味しいと判っているレストランに毎昼食入っているのだから、間違いはないし満足度が高い。

もし日本が、北朝鮮や中国と戦になったら、迷わずに即、食生活に何も困らぬホーチミンへ逃げてこようと思っている。



# by hiriver | 2018-02-16 20:50 | 旅行:ベトナム

ホーチミン1か月間暮らし⑪ 街のスナップ写真と食事あれこれ

ベトナム語は覚えようなんて、大それたことを思わぬほうがよい。
付け焼刃で覚えたフレーズなんて、まったく通じない。
私には以前からその情報があったので、べトナム語は一個の単語さえ覚えようとしなかった。

なぜ通じないかというと、たとえば母音の a(ア、エイ)の発音のしかただけで26種類もあるという。
他の母音もそれぞれ20種類以上の発音のしかたがある。
さらに子音も同様だ。

そんなもの常識的に考えても、他国の者が1年や2年で覚えられるハズがない。
たとえば「美味しいかった」とベトナム語で伝えたつもりが、相手には「頑張れよ」とか他の意味にしか通じぬ。

だからヘタにべトナム語なと使うと喧嘩になりかねない。
マレーシア語や韓国語などなら簡単なので半年もあれば覚えられようが、世界には日本人が覚えようにもまったく歯が立たぬ言語がときどき存在する。

前回に続き今回も街の情景を。

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ベトナム料理は飽きることなしの美味しさだが、日本人オーナーの日本食レストラン:Fristのカツカレーと、日本焼肉店:浦江亭の焼肉を食べたときには、その美味しさと哀愁と安さに考え深いものがあった、情けネ~ッ!。

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日本の超美味しいカツカレーを食べたときと、牛カルビー・セットに塩タンを一品追加した食事のときは、あまりのウマさと懐かしさにご飯のおかわりを2度もした、もちろんビールがぶ飲み。

しかし逆に言うと、こういう食事処が数軒あるのは良し悪しである。
なぜなら毎日通いそうになるし、海外にいるのか日本にいるのか分からくなる。

だから同じ店に行くのは、ベトナム料理店も含め、1か月間暮らしのあいだに2回まで!と決めている。

ちょっと場違いだが、焼肉に触れたついでに、能書きを。
ユッケというのがあるが、あれはロース肉を叩いて生卵をのせた一皿。
ようするに焼いて食べるロースとまったく同じ肉を叩いて出しているだけなので、ユッケなんて頼まずにテーブルの皿に並ぶ血まみれのロース肉を、焼かずに生でそのまま食べても同じことである。
それは食に詳しい人間なら常識で、そんな連中はユッケなんて頼まずに、テーブルの生ロース肉をそのまま食べいるよ、だって同じことだから。
逆に言うとユッケなんてものは、そのくらい気持ち悪いゲスの食べ物。

私は死んでもユッケなんて食わぬ人間なので、生肉とかステーキのレアーを食べる人間を軽蔑している。
私はA5等級の高価な焼き肉だろうとステーキだろうと、焦げる寸前まで焼いて食べる。
片面5秒焼いて裏返して3秒!なんて言う奴が時々いるが、絞殺したくなる。
人のことは、ほっとけよ!
私も、そう言われているのかな。



# by hiriver | 2018-02-13 20:50 | 旅行:ベトナム

ホーチミン1か月間暮らし⑩ 街の情景とフランス料理

突然の高熱に倒れ、丸2日間地獄をさまよう死人であった。
その状況を書くと長くなるので割愛するが、40度超えの高熱は辛く、生きた心地はしない。
そして、万全じゃないが、なんとか復活。

さて・・・
世界各国のどの街もそうだが、その街その街の空気感があり雰囲気があり情景がある。

それは、生活感であり食生活であり、それが匂いとして街に沁み込んでいる。

その情景をカメラにたくさん収めているので、その中のいくつかのスナップ写真を、たぶん次もあろう。

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フランス領だった影響が強く残るホーチミンには、フランス料理店がいくつもある。
その中の一つ、味は文句なしで、価格はリーズナブルなフランス料理店:Cocotteに行ってきた。
もちろんオーナーはフランス人で、本格フランス家庭料理である。

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 オニオングラタンスープ

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 サワラのカルパッチョ

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 ラタトゥイュ

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 イカのトマトソース煮

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 鴨のコンフィクをクリーム黒コショウで

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さすがにフランス人のオーナー、どの料理も、完全にフランスで食べるフランス料理が提供され文句なしの美味しさ。

熱々に焼かれたCocotte(ポット)に入って運ばれるオニオングラタンスープは、味が凝縮したコンソメとトロトロのタマネギとチーズとバケットが三位一体となり、こちらが望む味に仕上がっていた。

オリーブオイル仕立てのサワラのマリネは、ヨメが一人でペロリ。

ラタトゥイュはたくさんの夏野菜を炒めて煮込む料理だが、トマトベースの味がなんとも美味しく、バケットのおかわりをもらったほどだ。

イカの中にポークミンチを詰めた煮物は、イカとポークとトマトが引き立て合い絶妙のソースとなっていた。

低温調理(たぶん)で柔らかく仕上げた鴨のコンフュは、黒コショウのソースとの相性が抜群だった。

自分が美味しいと思う食事処は、いつ訪れても期待を裏切ることがないのがいい、というか期待以上の満足度がある。

食後は延々と街歩きをし、カロリーを最大限消費。

この日は街歩きの際の休憩タイムに、ヨメがアボカドのシントーで、私が珍しくビールではなくココナツジュース。

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ヨメいわく、アボカドシントーは、絶対オススメのコクのある爽やかなスムージの味らしい。

飲んでない私には、なんのこっちゃか判らぬが。


# by hiriver | 2018-02-10 20:50 | 旅行:ベトナム