遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


早期リタイア、毎日が日曜日
by hiriver
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福岡市植物園のバラ鑑賞

この日は、お昼を外で食べ、そのあとで福岡市植物園へ咲き誇つているバラの鑑賞の予定である。

昼食は歩いて5分くらいのところにある、高級熟成牛肉専門のステーキハウス 听(ポンド)のステーキランチに予約済み。
この店の本店は京都にあり、福岡でも美味しいステーキ屋さんとして有名である。

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家から近いし美味しいしで、月に一度程度は訪れる。
ランチは6種あり、価格は1000円(限定5食のもの)から5000円くらい。

オダーしたランチは薄切りステーキ重、どんなに高級肉であろうがウエルダンまで攻めてくれとオーダー。

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ステーキにかける甘口のタマネギソースが、このうえなく食欲をそそらせるのか文句なくうまい。

ちなみにこの店は、去年のヨメの誕生日(年末)に、息子が連れていってくれた店でもある。
そのときは、1人15000円のコースを3人分オーダーし、さらにいろいろな料理を別注し、とうぜんのように私がワインやビールをがぶ飲みしたので、たった3人なのにぜんぶで10万円近くはかかったろう。

さて車を15分ほど走らせると植物園へ到着。

見頃のバラが、ゴージャスに咲き誇っていた。
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福岡市は植物園と動物園がつながっており、行き来が自由なので、もちろん動物園も見て廻った。

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今年の狂気じみた猛暑が過ぎ、動物たちも秋の気候が心地よいのか、生き生きとした感じが強かった。

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植物園と動物園が同時に楽しめ、ここは大人も子供もパラダイスである。
毎年、気候がいい春と秋に一度づつくらい顔を出しているが、今後はもう少し頻繁に訪れようと思う。

草花や動物たちに、たくさんの元気がもらえ、「こげんよかとこ、そげんなかばい!」の心境。



by hiriver | 2018-10-20 20:50 | 日本あれこれ

蒼ざめた馬

プロ野球のパリーグは、西武が10年ぶりにリーグ優勝した。

そして次は、セリーグ、パリーグともに、1~3位のチームでクライマックスシリーズ(プレーオフ)を戦い、セ・パの勝ち抜いたチームで日本シリーズを戦い、日本一を決める。

球団利益のためとはいえ、そろそろ無意味なプレーオフなんて止めたらどうだ、しらけるぞ。
セ・パの球団がリーグ優勝を決めるための、半年にもおよぶ過酷なペナントレースはなんだったのだ。

その半年にもおよぶペナントレースで、セ、パのリーグ優勝したチームで日本シリーズを戦い、日本一を決めるのが当たり前の話じゃないのか。

なんでペナントレースで負けた2位や3位のチームが、恥ずかしげもなく顔を出すプレーオフなんてやっているのだ。
2位、3位のチームは、半年にもおよぶ長いペナントレースで、すでに負け去ったチームである。

醜いプレーオフなんて止めてくれ、恥ずかしいぞ!

野球の醜さで思い出すのが、今年の夏の甲子園高校野球大会だ。
大阪桐蔭高校が連覇し、金足農業の吉田投手が脚光を浴びた夏の甲子園である。

私は小さい時から、春・夏の甲子園高校野球大会を見てきた。
だからすでに数十年間も見てきたのだが、今回はヘドが出るくらい、過去最悪の醜い高校が出ていた。

卑怯三昧をして、3回戦まで残った竜谷大平安高校のことである。
まあこの高校球児のいやらしいこと・・・

バッターボックスに立つと、どの選手もピッチャーが投げる寸前に、横目でキャッチャーがかまえているミットの位置を確認し、ボールがくるコースを事前に知ろうとするのである。
もちろんこれはルール違反であり、このルール違反を、竜谷大平安の選手は当然のように全員がやってたのだ。

それ以外にも、竜谷大平安の選手は、ピッチャーが投げたインコースのボールは、わざと肘を出しデットボールを狙っていた。

竜谷大平安の各選手のそんな醜い行為が、すべてテレビで大写しとなり、見ているこちらがが恥ずかしくなったし、ヘドが出る思いがした。

1、2人の選手だけなら、どの高校にもいるからまだしも、全員がやるということは、これは普段から練習していることであり、いわゆる監督の教えということになる。

こんな卑怯なことを教え込まれた球児が、この先まともに育つはずはなかろう。
キャッチャーミットを盗み見るこ奴らの目は、すでに犯罪者の顔つきに見えた。

その親分の竜谷大平安の監督は、腐った根性が顔に出ており、試合中にミスった選手を怒鳴りあげてもいた。
この腐りきった監督は、選手の勝利のための采配ではなく、自分の利益のために必死なのである。

いわゆるこの監督の顔は、日大アメフト事件でクビになった内田前監督や、ボクシング連盟ゴタゴタ事件でクビになった山根前会長と同類の醜い顔であった、きっと薄汚い性格と根性も同じであろう。

京都の竜谷といえば、仏教を教える学校である。
いったいこの高校の仏教の教えとはなんなのだ。

この高校の校長も、教師も、理事も、PTAも、生徒も、OBもテレビで大写しにされた生徒達の卑怯なまねを、何度も見ているはずである。

見ていて、自分たちが恥ずかしくなかったのか?!!
それともあんたらみな、竜谷大平安高校育ちだから、もうすでに姑息な人生を歩むことに慣れ、なんとも思わなかったのだろうか?

いっておくが、あんたらの廻りに神も仏も存在せぬよ、あるのは腐った根性とエセ宗教だけである。

あんたら、あまり変なことばかり教えたり実践していると・・・
宗教がらみで云わせてもらうが、蒼ざめた馬の世界が待っているぞ。



by hiriver | 2018-10-16 20:50 | 日本あれこれ

コストコ返品物語

どこの国のコストコも同じだが、コストコで買った商品は、すべて一年以内ならあるいは半年以内なら返品できる。

食品の場合は、半分以上が残っていると返品OK。
その他の商品は、どれだけ使用していても返品OK。
もちろん、その場にて、全額キャッシュで返してくれる。

私も前回のハワイ暮らしで、10個入りのリンゴパイと6個入りのマンゴーのパックを返品し、全額現金で返してもらった。
リンゴパイは4個を我慢して食べていたが不味かったし、マンゴーは2個食べたがすっぱいので返品した。
担当者は、笑顔で現金を用意してくれた。

返品コナーはすごいよ!!
衣類なんて、必要な期間だけ使用して返品しているし、芝刈り機は芝を刈り終えたら返品、大量の食品をぜ~んぶ半分食べ返品、ベッドに電化製品、こんなのは序の口で、50人分のBBQパーティーが中止になったといってトラック一杯のBBQ器具、何十キロもの牛肉、豚肉、鶏肉、野菜、アルコール、ソフトドリンク、ミネラルウォーターなどなど全部返品、次々といろんな返品がながなされ、見ていると驚くほど面白い。

ど~もこの返品なんでもあり制度が、コストコの商売スタンスらしく、そのために年会費を取るらしい。

傷むような食品は、ざわざわコストコまで持参しなくとも、写真を送るだけでKOの場合もあるらしい。
これって、半分だけ写真に撮り、あとで全部食べても判からんジャン・・・本人の良心の問題ということか!??

そういや~、直系が50cmくらいの巨大なホールケーキを半分食べて返品していた奴もいたし、パーティーで残ったといって食品や雑貨やドリンクをコストコの巨大カート6台分も山盛りで返品していた奴もいたが、一体何人が集まったパーティーだったのだろう。

コストコのこの返品制度は、不思議だしすごい。

これが集客力に繋がっているのか、近くにあるウォルマートやKマートなど他店と比較すると、いつもコストコ店内は他社の100倍のお客で溢れかえっている。
だっていつ行っても、野球場の駐車場より広い駐車場が満杯状態だもの。

だからコストコ店内のレジは毎日、巨大カートに商品山盛のお客で長蛇の列、まさに
一日中戦争状態

話は、変わる。
息子から突然、涼しくなったので磯釣りへ行こう!という電話があった。
息子は若い時から、気分転換にと、ときどき釣りに行く。

年に2度くらい、ヨメと私も誘われ付いてゆく。
釣り具もエサも、その他の必要な品も、すべて息子が用意し、送り迎えもしてくれるので気が楽だ。

釣りは、そりゃ~釣れると楽しいが、釣れなくとも磯と海の自然に包まれているというだけで心豊かになる。

AM10:00頃現れた息子は、開口一番、ホテルオークラのお昼のバイキングを食べたあと、糸島半島へ磯釣りへ行くという。

え~ッ、釣りに行く前にホテルでランチ??と私は思ったが、こちとら息子にただ付いていくだけなので、仰せの通りに。

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豪華で美味しいという評判は知っていたが、なるほどの味に大満足した。
でもランチに1人3500円は、自分で行くには尻込みする。

食事も終わり、糸島の芥屋にある磯場へ。

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ここでアラカブやカレイやサバなどを釣り、みな大喜びで日暮れ近くまで楽しんだ。

ヨメも真剣に釣りをし、おおいにはしゃいでいたが、しょせんは女、エサのゴカイ(ミミズに数百本の足を付けたようなグロテスクな虫)は自分で釣り針に付けれないので、5分おきに息子にエサを付けてもらっていた。
とうぜん、息子は釣りにならず・・・でもランチに釣りにと、息子にとっては親孝行のつもりなのであろう。

楽しい、秋の一日であった。


by hiriver | 2018-10-12 20:50 | 日本あれこれ

運び屋ではありませんから

なにを書こうかと考えていたら、ふと思い出した事がある。

運び屋、事件である。
毎年、福岡が梅雨の時期になると、ハワイに所有するコンドミニアムで暮らす。

ハワイから帰る際は、必ず大量のサプリメントを購入し日本へ持ち帰る。
私もヨメも数種のサプリを毎日服用しており、ネイチャーメイドなどのアメリカ製サプリは、とうぜん日本と比較にならないくらいアメリカ圏のほうが安い。

総合ビタミン、カルシューム、ビタミンC、フィシュオイル、葉酸、メラトニン(睡眠導入剤:これは私だけ)、グルコサミン+コンドロイチンなどを1年分購入して帰る。

これらのサプリのタブレットを総合すると、なんと驚きの7000~8000錠にもなる。
で、アメリカで売られるサプリの入れ物は、中くらいの魔法瓶くらい大きく、そんなボトルが全部で30個を超える。
これを2つのスーツケースと2つのボストンバッグに分けて入れる。

今回ハワイから帰る際の私のボストンバックの中は、一番底に文庫本が5冊、その上にサプリボトル8個(タブレット約2000錠)、さらにミネラル豊富な粗塩(1kg×2パック)、そして上部と隙間に衣類を詰め固定した。

で、福岡の我が家に戻りボストンバッグをあけると、一番上に〝中身をチェックした〟というアメリカ税関のペーパーが入っていた。

そりゃ~そうだろうよ、
私のボストンバッグの中身をエックス線検査をすると、いかにも怪しく見えるだろう。
一番下の5冊の文庫本はお金の束に見えるし、2000錠のタブレットはヤバイ薬に見えるし、2袋の粗塩は麻薬か覚せい剤に見える。

当然だがヨメのボストンバックと、二人の2つの大きなスーツケースも、大量のサプリが入っていたので、税関の中身をチェックしたという紙が入っていた。
これ、ほとんど毎年のことなので、もう慣れている。

だって個人で、7000~8000錠もの薬のタブレットを運んでいるので、エックス線検査官には異常に見えるだろうし、中身をチェックしたくなるだろう。

だから私は、検査官が自由にカギが開けられるスーツケースを使用している、でないと当然のごとくカギをブチ壊され検査される、とくにアメリカ圏では、スーツケースを勝手に開けられ中身をチェックされるのは日常茶飯事である。

いま書いていることは、航空会社カウンターでチェックインし、ボストンバッグやスーツケースを預け入れしたあと、飛行機に積み込む前の税関によるエックス線検査の際になされている。
だから、乗客はノータッチであり、乗客が知らぬ間になされる税関の仕事なので、家に帰りつくまで我々は何をされたか知る由もない。

だいたい私は、ボディー検査の際もしっかりチェックされる。
ビジネスクラスの客なのに、Tシャツにジャージのズボンにサンダル、頭は5mmの丸刈でドスのきいたサングラス、首には細いプラチナのネックレス・・・ハ、ハ、ハ、この品のない格好は、誰が見てもとても素人には見えませんから。

これ、ヨメが一番嫌う人間の格好。
だから、ヨメはいつも私から少し離れて歩いたり、離れて休憩したりして、知らぬ顔をしていますから・・・
そりゃ~ないだろう、オイ!
いつもそばにいてくれよ・・・

サプリに話を戻すと、いままでも毎年スーツケースなどの中身は、大量のサプリのせいで税関チェックを受けていたし、ハワイに行った際は今後も毎年大量のタブレットを運ぶので同じことが続くだろうが・・・

ど~うぞど~うぞ、お好きにど~ぞ、ぜんぜんかまいませんから。




by hiriver | 2018-10-08 20:50 | 日本あれこれ

最低だった朝鮮への旅

日本、台湾、中国、朝鮮の4か国で、毎年行われるアジア高校野球大会が、今年は9月初旬に日本の宮崎県で開催された。

その日本と朝鮮の試合をテレビで見ていて、怒りを覚えた日本人は多かったであろう。
朝鮮人高校生の日本人高校生への、横柄で無礼千万な振る舞いの数々にだ。
朝鮮の反日教育のすごさを垣間見た思いがした。


それでも宮崎の球場の日本人応援団はみな、優しく見守っていたのだから感心した。
でもそんな観客を見て、私は内心では情けなかったし、もう少し怒れよ!と思った。

で、少し書く。
私が朝鮮と書く時は、南朝鮮のこと、いわゆる大韓民国のことである。
朝鮮半島の北と南にある国だから、英語ではサウス・コウリァとノース・コウリァという。

だから私は、北のことを北朝鮮と呼び、南のことをただの朝鮮と呼ぶ、そこに暮らす民族を朝鮮人という。
朝鮮半島に住んでいる民族は朝鮮人と言うのが当たり前で、英語と同じでコウリァン(朝鮮人)としか私は言わない。

朝鮮とか朝鮮人と言うと差別だという人間がいるが、それはもの知らぬバカ野郎で、それなら英語のコウリャ(朝鮮)もコウリャン(朝鮮人)もすべて差別用語ということになろうよ。

まあ、どうでもいい朝鮮の呼び方なんて知ったことではないが。

今回テーマにしたいのは、最低な国。
私は過去に数十か国を旅しているが、その中で国民性のワースト3をあげると、マレーシア、朝鮮、中国の3か国が群を抜いて劣悪だと思う。

さらにその中でもマレーシア人はダントツ1位で、横柄で傲慢で大ウソつきの世界大会があれば、この国民は間違いなく金メダルであろう。
私はマレーシアに7年間もロングステイをしていたので断言できる。

もちろん中国人も、劣悪さのあらゆる分野で金メダル確実だろうが、一番うんざりさせられるのは、マレーシア人にウルサイ大声をプラスしたところだろう。
もっとも、マレーシア人の60%は中華系だから、マレーシア人と中国人は兄弟みたいなものだから、最低なのは当然か。

で、朝鮮。
私は、ソウルに過去3度旅している、朝鮮のソウル以外の他の都市にはまったく興味ない。

一度目のときは、朝鮮人はいろんな意味で最低だなと思い日本に戻った。
まあしかし一度目のときは、たまたま最低な人間ばかりに遭遇したのかと思い、数年後、ニ度目のソウル訪問をしたのだが、やはりクソが付くはど最低人種だと思った。

そしてさらに数年後、三度目のソウル訪問をした。
10日間のソウル滞在予定を、やはりヘドが出るほどウンザリして、ホテルにペナルティを払い3日間で日本へ帰った。
それ以来、朝鮮には行ってないし、今後も金輪際行くつもりはない。

なにが最低かいくつか書く。
タクシーは、ぼったくり運転手ばかりで、とくに飛行場の客待ちタクシーはひどく、目的地について支払いの段になるとメーター表示料金の5~10倍の金額を要求する、それを払わぬとトランクの中のスーツケースを絶対に返さない。
こんなことが日常化しているのに、見て見ぬふりをしている朝鮮国が許せぬ。

ガイド本に載るような有名焼肉店で、日本人が骨付きカルビーなどを注文すると、骨に肉が5mm(cmではなくmmだよ)くらいしか付いていない肉を平気で持って来る、この野郎が!どこを喰えというのか。

南大門の市場街で、店を見て廻っていると、店主が店内に力ずくで客を引き込み、何か買うまで拉致する。
この経験は私も一度あるが、私は引っ張り込んだ奴の向う脛を思い切り蹴っ飛ばし、店を出てきた。
鼻もついでにツブしてやろうかと思ったが、周りの朝鮮人に袋叩きにされるだろうから止めた。

日本に来ている、芸能関係やプロゴルファーの愛想のいい朝鮮人は、金をかせぐために、みなぶりっ子をしているだけである。

それと朝鮮は、男も女も整形お化けばかりだ。
朝鮮の街では、綺麗に整形した夫婦が、化け物のような子供を連れて歩いているのは普通である。

それと、朝鮮人の反日感情は度を超えている。
サッカーの日韓戦のときなどは、朝鮮人の選手も観客も狂気丸出しだし、竹島問題、従軍慰安婦問題などの偏見と執着心と猜疑心は異常だし、ようは日本人に対する劣等感根性の塊である。

なんてったって、この民度が最低な朝鮮の国民は、日本が東北大震災で2万人もの犠牲者がでたときに、「おめでとう東北大震災!」と書いた横断幕を掲げた異様な国民なのだ。
日本人は、この屈辱は絶対に忘れないほうがいいと思う。

さらに朝鮮人は、ロシアに征服されそうなったときに日本軍に救ってもらったこと、さらに、日本の援助により朝鮮独立を果たせたことを恩と思わずに、逆に恩を受けたことが劣等意識と恨みとなった情けない民族である。

それとすこし話は変わるが、わざわざ焼肉を朝鮮まで食べに行かなくとも、日本で食べる焼肉のほうが10倍も100倍も美味い。
なぜなら、博多の焼肉店なんて、朝鮮人が列をなしており、店の人間に聞くと、日本の焼肉は朝鮮よりウマいらしい。

いま日本は、中国人と朝鮮人の観光客で大賑わいである。
おおいに結構、この連中は日本に来て、お金をどんどん落としていくしか役に立たない民族だ。

ただし、日本に来たら上品に振る舞ってくれ、できぬ人間は来なくて結構だゾ。


by hiriver | 2018-10-04 20:50 | 日本あれこれ

ショウガの甘酢漬けをつくった

新ショウガが、だいぶ前から八百屋の店先に並んでいる。

春先にはラッキョウの甘酢漬けを大量に作り、美味しくて重宝している。
手作りラッキョウ漬けに味をしめ、今度はショウガを漬けることを思い立った。

で、新ショウガを約2kg購入。

まずは甘酢造り、酢500ccに砂糖200gと塩小さじ1を入れ、煮立たせ冷ましておく。
私の場合、調味料などは全部目分量で入れるので、だいたい上記程度だろう。

まずショウガの皮をスプーンで削ってむいた。

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2kgって写真の倍はあるのだが、それを全部スライスしたらすごい量になった。

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これに少量の塩をまぶし10分くらい置き、大鍋で3分くらい茹でる。

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これをザルに上げ冷まし、少量の塩をまぶし水気を絞る、次に酢を大さじ4くらいまぶし絞る。
これを容器に入れ、そこに冷めた甘酢をそそぎ入れる。
半日も漬けると食べられる。

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あたりまえだが、自分で漬けると余分なものは入れぬので安心だしすごく美味しい。

春先に漬けたラッキョウも、毎日の食卓に登場させ大満足している。

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ラッキョウ甘酢漬けもショウガ甘酢漬けも、作業開始から甘酢に漬け込むまで1時間もあれば終わるので簡単だ。

美味しいし、そのうえ1年でも保存はOK。
だからラッキョウなんて大量に漬けてるし、ショウガ甘酢漬けも美味しいので、次はもっと大量に漬けようと思っている。

オレ、どこかの田舎の婆さんみたいになってきている気がするが・・・
たまげたな!

話は変わる・・・
夏休みの期間中は、学生や若者で一日中長蛇の列ができるので、入店を避けていた店があった。
私はどうでもいいのだが、ヨメは夏の間に一度はその店へ行っておきたいと言う。

夏休みもやっと終わり、スムーズに入店できるようになった。
その店のウリは、淡雪のようにふわふわとした、今はやりのカキ氷である。

オダーしたのは、マンゴーとオレンジとアイスクリームで肝心のカキ氷が見えぬヤツと、これまたチョコパウダーや固形チョコや餅でカキ氷が見えぬヤツ。

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ヨメは、美味しいネ~~!と、大満足。

たしかにふわふわな氷に、完熟マンゴーやチョコやアイスクリームや餅などが乗り、豪華で美味しい。
でも一つ1500円は高過ぎるのじゃないか。
小中高生がこんな高いものを食べに、夏休み中押しかけていたのだ。

店主に、ぼったくり商売は止めてこの半額にしろよ、と言いたい。
原料は氷だし、元は水だろう。
水の上にトッピングを乗せたって、原価はせいぜい200円くらいだろうよ。

経営コンサルティングはこちとらの専門なので、すべてお見通しだ。
原価の8倍は、学生にはむごすぎる。

私は個人的には、コンビニの100円のフラッペで充分に満足である。

いまの若者は、SNSなどにアップするために浪費はいとわないし、話題の店や場所には必ず足を運び、一瞬の夏を、あるいは季節や流行を手に入れたがる。

いつの時代も若者は元気だが、アホだ。
振り返ると、若いころの私も、すべてにおいて大アホだったもんナ。

さて・・・
半月間、京都方面へドライブの旅をする。



by hiriver | 2018-09-06 20:50 | 日本あれこれ

美しい人

外で魚料理が食べたくなると、福岡中央魚卸売市場の食事処へ行くことが多い。
我が家から車で5分と近いので、だいたい月に1~2回程度行き、旬の魚を食べる。

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サバの姿造りをUPしているが、福岡は玄界灘の新鮮で美味しい鯖が漁れるので、刺身やゴマサバで食べることが多い。
朝獲りのサバは新鮮なので、煮たり、焼いたり、〆たりするにはもったいない。
福岡では新鮮な鯖は、刺身やゴマサバで食べる習慣がある。

ヨメも私も鯖が好きなので、数日前にもサバの味噌煮を家で作った。
これがすごく美味しかったので、ヨメが近いうちにまた作って欲しいといった。

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この日は他に、ナスと豚ミンチの煮物と、タマネギの梅とカツオ節の醤油炒め、を添えた。

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そりゃ~外に食べに行くより、自分で作る方が比較にならないくらい美味しい。
そのことはヨメが断言するし、だからヨメは家で私が作ることをのぞむ。
しかし週に2回くらいは外食に行く、だって私も毎日料理を作るのはやはり大変だし面倒だ。

とはいえ専業主婦のみなさんは、食事だけではなく、家廻りのことすべてだからすごいし、偉いし、ほんとうに頭が下がる。
毎日のように昼食を作っていると、その大変さは嫌というほどよくわかる。


話は変わるが、ひょんなことに感動した。

先日、車に乗っていて、信号が変わったので右折しようとした。
ちょうどそこには横断歩道があり、青信号で20代の女の子が渡り始めた。

とうぜん私は車を一時ストップさせ、女の子が渡るのを待った。
そしたらその女の子が、私にペコリと頭を下げ急ぎ足で横断した。

一昔前までだと、この女の子の行動は当たり前であり、みながやっていた行為であるが、今では皆無といっていい。
それも50代以下の者だと、今では100%いない。

いないどころか、青信号の横断歩道は歩行者優先なのでか、わざとのようにゆっくり渡る奴もいるし、ときにはスマホを見ながらのバカな奴も増えた。

こんな連中は、生きていても世のため人のためにはならぬので、全員ひき殺してもいいだろうか?!
まあ、もう少し我慢しょう。

だから、いまどきペコリと頭を下げていく女の子は超貴重な人種である。
こんな女の子は人間としての本質が美しいから、もうその行為自体で、うっとりするほどの美人にしか見えない。
こういう人を、美しい人というのだ。

一歩外に出ると、横柄で傲慢な老若男女で溢れている。
外出すると、うんざりすことがなんと多いことか。

だから廻りに気遣使いをする人を見ると、男女や年齢に関係なく惚れてしまう。

いまは、アイサツすらできぬ人間のほうが多い。
人間、生きていくうえでアイサツが基本だろう!
アイサツが!!

だいたい、アイサツすらできぬ人間は、頭が悪いに決まっているし、人間としてのデキも悪い。

オマエは?って。
ヨメも私も、相手が年上でも年下など関係なく、自分たちの方から先にアイサツをしている。
きっちりアイサツができる人間だからこそ、人に信用され仕事で成功し続けてきたし、いまだ金運も幸福度も上がりぱなしなのだろう。

普段、アイサツをしなれぬ人間が、いざという時に、心のこもったアイサツができるハズはない。
だからこういう人間は、チャンスをどんどんと失っていくし、その積み重ねでつまらぬ人生を歩むことになる。
いわゆる自業自得の人生だ。

相手がアイサツをしないからこちらもアイサツをしない、という考え方は、自分を、つまらぬ相手のレベルまで下げたのと同じだ。

常に、後ろ指をさされぬ生き方をしたいと思っている。



by hiriver | 2018-09-02 20:50 | 日本あれこれ

2018年 福岡大濠花火大会

今年もこの日がやってきた。

去年の6月の月初に大濠のいま住んでいる新居に引っ越して、2か月後の8月1日に、私が住む最上階のリビング横のバルコニーから、大濠花火大会の6000先発の花火を、それこそ手が届き火傷しそうなくらいの距離で見て感動した。

あれから早いもので1年が経ち、また圧倒的な大濠の花火を見ることができた。

花火も凄いが、人の群れも凄かった。
大濠公園内の湖の廻りの人の群れ、公園外を包むように押し寄せる人また人。
湖の廻りは、前日からの場所取りで狂気の沙汰。

午後8時の打ち上げ2時間前には、車は渋滞でほぼ動かず。
マンションの最上階から見ていると、アリンコのように人の群れが大濠公園内を目指し押しかけて、公園内は人の熱気で爆発しそうになり、入場制限が始まった。

なんてったって、毎年、大濠花火大会の集客は50万人である、それもほんの限られたほんの小さな区域にである。
いや~大変、大変、それを上から見ているだけでも大変。

それらの人の群れが右往左往する大混雑の大変さを、こちとらお昼頃から最上階のバルコニーのテーブルセットに座り、ビールー片手にウキウキしながら見ている。

ある意味、本番の花火と同じくらい楽しんだ。
そしてこの連中、花火が終わったら終わったで、またまた大変、さ~大変。

人の群れは動けず、地下鉄駅もバス停廻りもいつまでたってもすし詰め状態で、だから目の前の駅にもなかなか近づけず、タクシーなんてこんな混雑したころには絶対に寄り付かないし、駐車場の車なんて花火が終わって3時間以上しないと出せませんぜ。

こちとら花火が終わったら、あとは寝るだけだから、夕涼みがてら、こんどは寝酒のウィスキーロックを舐めながら、高所からそんな連中を、まさに高みの見物である。

人や車が多少動き出すとさすがに興味は一辺に失せ、クーラーの利いた自分の部屋へ戻った。

そんな昼からの私の馬鹿げた行動を、ヨメは呆れ顔で一日中見ており、途中「バッカじゃないの!」と三度も言われた。

そんなヨメも、花火が打ちあがりだすとバルコニーの私の横に座り、大花火や連発花火が夜空を七変化に彩り大輪の花を咲かせると、ウワァァ~~!だのキャ~~!!と叫び、大興奮していた。

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夏の盛り、8月1日の大濠花火大会が終わると、次はお盆が待っている。

毎年のことだが、お盆がくると、あ~今年もすぐに終わるぞと思う。
お盆を過ぎてから年末までは、それまでよりさらに加速して日が過ぎてゆくように感じるからだ。

つい先日、2018年が始まった気がするのだが・・・
光陰矢の如し、まさに早すぎる光陰である。

とりあえず、明日のお昼は何を食べようか?
あいかわらず、のん気である。


by hiriver | 2018-08-01 20:50 | 日本あれこれ

ハワイへ行く前に麺の食べ歩きをしておこうと

もうすぐハワイへ出発するので、そのまえにお気に入りのチャンポンとラーメンを食べておくことにした。

私にとってチャンポンといえば糸島にある安全食堂のチャンポン、ラーメンといえば一風堂の白丸ラーメンセット。

一風堂は全国区の超有名ラーメン屋なので説明はよけいなお世話だろうから省くが、安全食堂は九州のラーメン店ベスト3内に入ったこともある実力店。

この安全食堂で作られるチャンポンが私にとって日本一美味しいチャンポンなので、だからこの店以外のチャンポンは食べぬ。
長蛇の列ができる安全食堂のラーメンも捨てがたいのだが、チャンポンの美味しさを知ってしまったせいで、この20年間一度も安全食堂のラーメンは食べていない。

 安全食堂のチャンポン

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 一風堂の白丸ラーメン

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一風堂は、副菜として辛子高菜や辛子モヤシなどが自由に食べられるのがいい、この美味しいピリ辛副菜があるばかりに、おかわり自由のご飯につい手が出てしまう。
もちろん100円の替え玉は必須だろう。

麺ついでにと、ほんのたまに行く四川飯店で陳健一自慢の担々麺を久し振りに食べたが、四川飯店の担々麺は世間で云うほど美味しいと思ったことは一度もない、味覚は人それぞれかも知らぬが、もっと美味しい担々麺なら他にいくらでもあろう。

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週に2~3回は、スポーツジムへ通っている。
それは長年続けていることなのだが、このところスクワットの量を過度に増やしたので、足のふくらはぎがパンパンで歩くのが辛い。

ジムに行くと、まず20分ほど自転車をこぎ、準備運動代わりとする。
自転車のあとは、マシンでジョギングを気が済むまでやる。
ジョギングのあとは、体の部位ごとの筋肉を鍛えるために、10種類くらいの器具を渡り歩く。
そして次はダンベルを使い、最後にストレッチを30分くらいやり、熱いシャワーを浴び終わる。

スクワットだけは、自転車を始める前に、ジョギングを始める前に、10種類の器具へそれぞれ乗る前に、そしてダンベルを使う前に、かならず20回はするようにした。

だからスクワットだけでも合計で200回以上はしているので、足のふくらはぎがパンパンとなり悲鳴をあげている。

全身の筋肉を酷使するトレーニングは、すごくつらいが逆に心はだんだんと歓喜を叫び出す。
そして仕上げのストレッチまでくると、筋肉がリラックスし楽になる。

最後に熱いシャワーを浴びるのだが、このときはほとんど陶酔状態だ。

されど私は、筋肉ムキムキとはほど遠く、肥満をしていない短パンTシャツが似合う、坊主頭の普通の男である。


さて、次回のUPは、ハワイのワイキキからになると思う。
毎年のことだが、ワイキキで一週間ほど過ごしたあとは、コオリナに移動し、マリオットに所有するコンドミニアムでのんびりと過ごす。

ハワイに自分のコンドミニアムを所有してからの我々夫婦は、ハワイ行きを中心に一年が回っているので、一年間のスケジュールもハワイ行きを軸にして決めている。
そのくらいハワイが好きだ。

常夏のハワイと花の都パリが、世界一好きだ。



by hiriver | 2018-06-26 20:50 | 日本あれこれ

ハワイから戻るとすぐにインドへ行くことに

今月末から半月間ほどハワイへ行く。
ハワイでは、ワイキキにあるヒルトン・ホテルと、世界中の金持ちが集まるコオリナに所有しているコンドミニアムで過ごす。

で、すこしづつスーツケースの荷造りの準備をしていた。
そのようなとき、ヨメにある大手旅行会社から、ツアー旅行勧誘の電話があった。

元来、我々夫婦は、現地で暮らすような長期旅しかしないので、航空券もホテル等も、自分で手配する個人旅行のスケージュールを組む。
だからよほどのことでない限り、ツアー旅行には興味を示すことはない、それと私が他人と交わるのが大嫌いということもあるのだが。

しかし、今回のツアー旅行の勧誘は、じつをいうと私が以前、旅行会社に依頼していた旅の案内だった。
そのとき私が依頼していた旅は、ビジネスクラスで行く10日間を超えるインドへのツアー旅行である。

なぜなら個人で、インドの都市を数か所廻るのは非常にやっかいなので、しかたなくツアー旅行に甘んじようと、旅行会社に依頼していたのだ。

なんでインドかというと、なぜかインドには、過去に1度しか行ったことがないからだ。
その時も、ヨメがスケジュールや段取りをすべて決め、
チェンナイという都市へ個人旅行で行った。

だがインドを広い地域廻るのは、個人旅行より、上っ面をサラ~ッとなめていくツアー旅行の得意分野なので、旅行会社にこちらの条件を伝え依頼していたのだ。

で、依頼していた旅行案内が突然来たのだが、そのインドツアー旅行の出発日が、なんとハワイから福岡へ戻つて一週間後というタイミングだという。
ハワイ暮らしの余韻に浸る時間もないではないかと、う、う~~ん?と私は一瞬考え込んでしまった。

が、ヨメは考えぬ。
「行くわヨ!」の一言で、即決のはめに。

計画的にだが・・・
春から初夏にかけては気候もいいし、いろんな花が咲き乱れるので、環境抜群な今の新居でのんびり暮らそうと、我々夫婦にしては珍しく3か月間も大きな旅に出ていない。

しかしハワイからインドへ、そして次の旅へと、またまた旅が次々と始まって行く・・・

珍しく3か月間ほど旅から遠のいていただけで、ハワイ行きが近づいてくると、少しだけ緊張感が芽生えてきたから、我ながら驚いている。

家でのんびりとなんて、甘ったれた我がままを云っていると、身も心も堕落し腐り果てていく。

旅の空の下で死ぬくらいの覚悟で、世界中を東奔西走しなくてはどうするのだ、と自分を叱咤している。

ホンマかよ!?・・・


暑くなると、ヨメの「ぶっかけうどん」を欲する度合いが強くなる。
彼女は、よほど冷たいぶっかけうどんが好きなのだろう、冬場でも私に食べに行きたいと云うし、家でもよく作って欲しいと云う。

彼女のいきつけのうどん屋は、資さんうどん(すけさんうどん、と読む)。
私はなぜかいつも、カツどんを注文しているのだが・・・うどんもうまいが、カツどんもうまい。

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福岡のうどん好きの人は、資さんうどんのこの写真を見ると、わかる!わかる!と相槌を打つだろうし、いますぐにでも食べに行きたくなるだろう。

いまこれを書きながら、すぐにでも食べに行きたくなったもの。


by hiriver | 2018-06-22 20:50 | 日本あれこれ