遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


早期リタイア、毎日が日曜日
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足立美術館を巡る3泊4日の旅 ① オレ、知らんけんね~

引っ越しの件、何の問題もなく資格審査に通り、無事契約をすることになった。
新居の引き渡し日は6月1日で引っ越しは6月5日くらいを予定している。

ところがである、5月20日から3泊4日で鳥取の足立美術館をメインに鳥取、広島、山口で宿泊するドライブ旅を、だいぶ前に決めていた。

6月1日までには、賃貸契約、引っ越しの打合せや荷物整理、多種多様の住所変更、インターネットや固定電話の移行打ち合わせと取り付け、各所への挨拶回り、等々際限なく多忙なことが待ち受けている。

それで、捨て金になるけれど旅を取り止めようか?とヨメに云うと、煩雑な引っ越しの段取りはすべて私がやるので旅に出る!!と怒られた。

おまけに6月14日から半月間は、ハワイに所有するコンドミニアムに出かける。

引っ越ししてからもやることが盛りだくさんなので、いろんなことを考えると、小心者の私は気もそぞろなのだが、ヨメはまったく動じず平気の平左で普段通り。

「もう、オ、オレ、知らんけんね~!」と、私がヨメに泣きを入れると・・・
「全然OK ! No Problem !! 」と、ヨメは気にもしておらぬ。

ならば、まっいいか!?と、3泊4日のドライブ旅へ、いざ、出発!
「遊び放題、食い放題」のバカ夫婦は、勝手な思い込みで暢気に車を走らせるから怖い。

最高の日本晴れ、春の温かな陽射しの中、福岡都市高から高速九州道、中国道、尾道道、松江だんだん道路の約500kmをヨメと交互に6時間半運転をし、島根県美保関町美保関の海沿いある、本日一泊する、一戸建てを現代風に改装したお洒落な古民家5LDKに無事到着した。

美保漁港のそばに天照大神の直系を祀る、美保神社がある。

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恐れ多くも、その傍に古民家はあり、普段は海外からの客に大人気で予約は取れぬらしい。

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もちろん綺麗で大きなお風呂と、清潔なウォシュレットのトイレも完備。
この古民家、一階と二階を合わせると、ゆうに20人は泊まれるよ。

そこをヨメと二人で貸し切っているので、私は一階で寝てヨメは二階、上下で夜遅くまでおのおの好きなことをしている変な夫婦。
私は酒と野球観戦、ヨメは引っ越し計画と読書。

母屋(旅館業)での朝食と夕食付。
普段は夕食を食べぬヨメも、失礼になるので馳走になる。

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このマグロのアラ焼きをはじめ、美味しい海の幸満載で満足というか、量が多過ぎて困った。
二人とも半分くらい残したので、オーナー夫妻に丁寧に謝った。
そのかわり、私がビールやウィスキーをたらふく飲んだので折り合いはついただろう。

明日は、鳥取に移動し足立美術館をじっくりと見学し、広島まで走り宿泊。


# by hiriver | 2017-05-22 20:50 | 日本あれこれ

2017年 春の旬を食べる

日々の料理の食材を求め、というか好きなので、ほぼ毎日、市場やスーパーを見て回る。
だから主婦なみに、食材の物価変動に敏感である。

いま比較的安い野菜は、レタスやほうれん草などの葉物。
あとは、キャベツ、大根、トマト、キノコ類。
春は冬場に比べ、野菜が2~5割くらい安くなっている。

そのうえ春の野菜は力がみなぎり美味しい。
刻んだ各種の生野菜サラダ上から、薄くスライスした新タマネギを山のようにのせ、自前の手作りドレッシングをかけると、健康を食べている気がする。
私の場合、このサラダとビールだけで、十分に一食となる。

春採れの甘くジューシーな桃太郎トマトは、美味しいので週に二度は大量買いしている。

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一度のサラダで一人2個はペロリと食べる。

甘く美味しい新タマネギも頻繁買い、サラダ用にスライスしたり、カレー、ハヤシ、ハンバーグ、肉じゃが、焼き野菜などを頻繁に作り、毎日あえて大量に使うように心がけている。

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スライスしたタマネギは水にさらすとほぼ栄養は抜けるというので、いつも水にさらさずにサラダに使っている、その時のピリっとくる辛味がタマネギの美味しさだが、新タマネギは水にさらさなくてもまったく辛くなく、一段と旨味が強い。

買い物がてら天神に出た。
お昼は何が食べたいかヨメに聞くと、家では食べられぬ和会席を食べたいという。
ならばと、馴染みの和食料亭:博多廊に連れていった。

最初に、これだけでお腹が一杯になりそうな八寸が出てきた。

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どの皿の料理も季節の旬の食材なので、一段と美味しく感じる。

その他に・・・
 佐賀牛のコロッケ

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 博多水炊き

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 五目ちらし寿司
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食後もウィンドー・ショッピング。
結局、見て回るだけでは収まらず、ヨメはネックレス1本とイヤリング2つ、私はガーゼ地のパジャマと最新のSONYのウォークマンを購入。

少し歩き疲れたので喫茶店でコーヒー・タイム。

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時計を見ると3時前だったので、ヨメがコーヒー以外に甘い物もオーダーするという、ならばと私も付き合った。

ヨメは16時間ダイエットを長年しており、3時以降は、水、お茶、ブラックコーヒー以外、一切口に入れぬ。
そのかわり、朝食から3時までの間は、なんでも好きな物を好きなだけ食べている。

ちなみにヨメは身長160弱で体重46~7kgを数十年保っている。
そのかわり16時間ダイエット以外にも、ジョギング、ウォーキング、太極拳、ストレッチ、ヨガをアスリート並みに毎日している。

長年の修練のせいか彼女はタコみたいに体が柔らかく、ヨガのポーズの中にほぼ誰もできぬという究極のポーズがあるが、彼女はそのポーズをいとも簡単におこなう。
世界中を見て廻ったが、彼女に太刀打ちできるヨガの先生はそうはいない。


# by hiriver | 2017-05-18 20:50 | 日本あれこれ

大きな大きな決断をした、そしてまた新しい人生へ

福岡市の中心地に中央区はあり、福岡の一番の繁華街は福岡市中央区の天神である。

天神には三越や大丸や岩田屋やパルコなどのデパートが立ち並び、博多の美味しいもので溢れ、ハイファッションに彩られ、博多美人が行きかう九州一の大都会である。

大都会の天神の横というか、歩いて目と鼻の先に福岡城があり、巨大で自然豊かな大濠公園がある。
大濠公園の中央には、周囲2kmの地下で玄界灘の海水と混ざる大きな美しい池があり、早朝から夜半まで一日中ジョギングやウォーキングをする市民が絶えない。

で当然、この大濠公園の周囲の住宅が九州一の高級住宅地といわれている。
いわゆる、歩いて天神の繫華街へ買い物に行け、早朝や休日には大濠公園でウォーキングや家族でぷらぷらと散歩をしたり、公園内に建つ県立美術館に行ったりボートに乗ったり、季節ごとの花を愛でたり、そして真夏の風物詩である大濠大花火大会の楽しみがある。

何の話かというと、ヨメが突然、まさに突然のことだが、毎朝、早朝に大濠公園でウォーキングをし、普段は歩いて天神に遊びに行きたいので、大濠公園を真下に見下ろす高層マンションの最上階に住みたいと、とんでもないことを言い出したのだ。

でもまあヨメの弁護をすると、彼女はピカイチの有能な女性であり、決してわがままは云わぬ女である。
だから彼女の夢を叶えてやりたいのだが・・・

でもな~、と数日考えた。
福岡市内には、いま住んでいるところと、さらに違う場所にも住屋を持っているし、ハワイにもコンドミニアムを所有している。
そのうえ、さらに高層マンションかよ??と、私は恐れおののいているのだ。

一応、不動産屋に、大濠公園周りにある高層マンションの最上階を条件に、売り物件と賃貸物件の調査をさせた。
すると、な、なんと、タイミングが良いのか悪いのか、全国区版の不動産情報に出る前の、奇跡が10回重なったくらいの物件が飛び出してきて、今現在私のためにその物件を押さえている!!と不動産屋や慌てふためき電話をかけてきた。

で早速というか、早速過ぎて家主が引っ越しの最中に、不動産屋に連れられヨメと見に行った。
当然、不動産屋もこの日が初めての見学。
いや~、見に行かなければよかったと思う物件だった。
エントランスの美しさで、まずは一本取られ・・・

階数を書くと判るから伏せるが、高層マンションの最上階の角部屋100㎡を超える大濠公園全部を真下に見下ろす完璧過ぎる物件で、セールストークかも知らぬが、この不動産屋がいままで30年間いろんな物件を扱ってきたがNo1の景色と吠えた。
でもまったくその通りだろうと思う景色が、各部屋の窓やバルコーから広がっていた。

部屋と景色に、ヨメも私も瞬殺されギブアップ。
すでに二人とも血迷い、ここでいい!!と言ってしまっていた。
値段を聞くと、ん億円!と言う。

うふぇ~、ま、まぁ、待て!
すでに福岡には二軒も家を持っているので、さらにもう一軒はいらぬから、オーナーに電話して、賃貸に出来ぬか聞いてくれと不動産屋に云った。
そのかわりこちらの条件は、毎年、一年分の賃貸料をまとめて前払いするし、500万円の補償金を預けておくからと言った。

そしたらなんと、OKだという。
オーナーのOKを聞いて少し冷静になったのだが、賃貸の月額を思い出しビビった。
毎月の家賃が、いままで行った旅先での、超高級コンドミニアムに1ヶ月暮らす額なのだ。
さすがにヨメも冷静になったのか、私の顔をジ~~っと見て、ど~うする???と聞いてきた。

さすがにここまで話を進めて、私も引けぬ。
というか、そんなことより、ヨメの最初の陶酔した喜びを叶えてあげたい。
了解、話を契約にむけさらに一歩進めよう!と、私は不動産屋に言った。

本来こんな高額な家賃を毎月捨て金にするくらいなら、二軒の持ち家の一軒をたたき売って、買い取った方がいいに決まっているのは判っているのだが、私の場合ここを終の棲家にするかどうかは判らぬ。

でもいずれにしれも、このクラスの賃貸物件になるといきなり契約とはいかぬらしく、契約の前に私の財産などの審査があるらしい。
なにせ今の私は、早期退職した無職のオヤジであるから財産のいかんにかかわらず、保証人が重要になるという。

保証人は息子にお願いしたが、同時に息子も審査するという。
不動産屋に、息子は脳外科医であり年収4千万円はゆうにあるというと、審査はたぶん大丈夫だろうと言った。

でも契約者本人が無職なので、とくに高額賃貸物件の契約は非常に微妙らしい。

この話は、うまく進めば、契約、引っ越し、住所変更やインターネットなどの煩雑なすべての手続き、これからの日常生活、等々いろいろとUPしていくつもりだ。

長くなったので今回はここまで。
この先、どうなることやら・・・


# by hiriver | 2017-05-14 20:50 | 日本あれこれ

博多どんたく港まつりと、プライド

福岡在住の“博多っ子”はもちろん、パレードをひと目見ようと福岡県外からやってくる人もいる「博多どんたく港まつり」。
その動員数は国内最大規模で、2日間で200万人以上といわれている。

博多どんたくは5月3日と4日の2日間にわたり、主として「どんたく隊」と呼ばれる様々なグループが演舞を披露する。
どんたく隊は各種団体や企業、学校、他都市からの観光PR団体、そして有志の集まりなどにより構成される。

福岡市内の中心部約2kmの距離を、午後1時から夕刻8時まで次々と、数百団体にもなる「どんたく隊」がパレードしてゆく。

限られた区域に2日間で200万人ってすごいヨ、ほとんど身動きが取れぬほどの人並みとなるもの。
私もヨメも元来、こういううっとうしい状況は好きではないのだが、博多っ子ならばせめて数年に一度は応援にいかなくてはなるまいと思っている。

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パレードのどんたく隊は色とりどりで、バトントワラーズや色気むんむんのサンバ隊なども行進してゆくのだが、パレードは6~7時間もあり私はそんなに気長に待ちはせぬ。

博多どんたくを見に行くときの食事はいつも決まっている。
博多中洲に店を構える、全国屈指のうなぎの名店「博多名代 吉塚うなぎ屋 本店」に半月も前から予約を入れておく、でないと客の長蛇の列につかまる。

吉塚うなぎ屋は、私の中では日本一美味しいうなぎの名店で、小学生の頃から年に何度も通い続けているほどだ。
私が電話予約をすると、いつも最上階の個室を用意してくれるから嬉しい。

ヨメはいつも、うなぎ幕の内 肝吸い付き 3千円。

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私はいつも、特上うな重 肝吸い付き 4千円。

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私に最後の晩餐は何がいいかと聞かれたら、必ず吉塚うなぎの特上うな重と言うだろう。
このうな重と甲乙つけがたい食事は、私が作るロールキャベツとハンバーグしかこの世に存在しない。

もし、日本中で、もう一軒うなぎの美味しい名店を選ぶとすると、名古屋熱田神宮前に店を構える蓬莱軒だろう。
しかしこの店も一日中長蛇の列ができるため、コネを使うか、よほど早く行かないと数時間待ちになるだろう。

ただしそうは言っても、しょせん一食のメシにしか過ぎぬので、並んでまで食べるような下品なマネはススめぬ。
名店だろうと、延々と待つ長蛇の中のたくさんのアホ顔の一人になって食うくらいなら、どこでもいいのでサバの煮付け定食でも食べに行ったほうがかっこういい。

年一回、毎年、何千本かのサンマを焼き、無料で試食させる「目黒のサンマ祭り」じゃないが、無料とか試食になると、極寒だろうと極暑だろうと延々と何時間も並んでいる家族や若いカップルがいるが、恥ずかしいから止めなさいよ。

いじましいし、そんな家族に育てられた子供や、カップルの男が、名を成したり出世するハズがなかろう。
そんな時は、並んでいる人間を横目に、財布の中が痛もうと、子供や彼女にお金を払って食べさせてやる覚悟が、子供を大成させたり男を育てたりする。
だいたい若い女性のアンタ、タダの所に並ぶようなしょうもない男を選ぶなよ、そんな男の将来なんてあるものか。

私の両親は、子供に並んで試食なんて絶対にさせなかったし、常にプライドを自覚させ育てたよ。
だから私は、良いのか悪いのかプライドの塊となり、すべてにおいて人に負けぬ人間になった。

自慢じゃないが、私の息子もそう育て、いまでは超高給取りの優秀な脳外科医となっている。

環境が人を育てるとはよく言ったものだと思う。


# by hiriver | 2017-05-10 20:50 | 日本あれこれ

有田陶器市へ

有田陶器市は、毎年4月29日~5月5日に開催され、佐賀県有田町内一円にわたって店舗が並び、全国から約100万人が訪れる。

そして同時に、有田から車で30分のところにある波佐見陶器市も開催されている。

例年のことだが、行きも帰りも時間帯を間違うと、地元や全国からのツアーバスと一般客の車の大渋滞に巻き込まれ、何時間も身動きできぬ状態に陥る。
そしてさらに圧倒的に駐車場が足りないので、行きはさらに渋滞の拍車がかかる。

で、そんななか必殺技を使い、陶器市初日に有田と波佐見を廻って来た。
必殺技は公表すると、必殺技にならぬので公表はできぬが・・・
それでも行きで2時間半、帰りで2時間かかった。

しかし有田の陶器市で4時間過ごし、波佐見の陶器市で2時間楽しんだので充分だった。

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数百店舗が軒を連ね、仮設テントも張られ、人を引き付けて止まぬ陶器が数十万点は並ぶ。
並ぶ陶器もピンキリで、窯元ごとに柿右衛門や太郎衛門などの超有名作家達の作品から、家庭での日常使用の陶器まで溢れている。

キリったって有田の陶器であるから、どの品も魅力一杯で目移りがしてしかたがない。
そのピンからキリの陶器が、市場価格の半値の半値くらいで買えるし、品数も豊富なので、ここぞとばかりに全国から陶器ファンが一斉に集まるのだろう。

そんな中、私もせっかくなので気に入ったものを数品買った。
一目で気に入った、有名作家の手による薄作りの軽い一品物を2点。
少しいびつな小ぶりのコーヒーカップと、やはり少しいびつな湯のみをそれぞれ5千円で購入、デパートで買えばどちらも一品2万円はゆうに超える品。
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そして別の窯元で、ご飯茶わん3点を購入。
単純で軽快な筆使いが気に入ったのだが1点2千円、デパートで買えば1点1万円くらいだろう。

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写真だと小ぶりのご飯茶わんに見えるが、実際は中の大くらいの割と大き目の作り。

さらに、変なネコが描かれた醤油皿を3枚。

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皿自体は7cm程度と小さな楕円形、内部の左側がくぼんでおりそこに醤油を入れ、右側の淵に細工があり、そこにハシ先を置くらしい。
いずれにしても、なんともネコが可愛い。

実を云うと久しぶりに有田陶器市に行ってきたのだが、毎年必ず行く人が多いのもよく判る。
楽しいし、見て廻って飽きないし、掘り出し物がゴロゴロあるし、なんてったって魅力は、品数が豊富でおまけに超安いこと。

絶対に、来年も行こ~っと!!

な~んか、ハマっちゃったヨ!


# by hiriver | 2017-05-06 20:50 | 日本あれこれ