遊び放題、食い放題 (元:ペナンDeジャラン) 


早期リタイア、毎日が日曜日
by hiriver
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のっぺりとした同じ顔のバケモノばかりで気持ち悪い

腰を悪くするまでは、ゴルフ漬けの日々を過ごしていた時代もあったので、テレビでゴルフの試合はときどき見ている。

アメリカで戦っている男子プロゴルファーの松山英樹は、パワーも技術も度胸も実力もケタ外れで、見ていて気持ちがいい。
彼の凄さを、ここでくどくどと書くことはしないが、活躍を今後とも陰ながら応援したい。

日本人女子プロゴルファーの実力については、お粗末すぎて触れる気にもならぬ。
今回触れたいのは、日本女子プロゴルフで戦っている、韓国人女性プロゴルファー連中の顔のことだ。

み~んな見事に同じ顔をしている、ゆで卵みたいにのっぺりとした同じ顔をしている、朝鮮人女子プロゴルファーの顔のことである。

セメントを厚塗りしたようなツルリとした顔と、作り過ぎてストローの穴くらいになった小さな鼻の穴(例えばオカマのミッツマングローブの鼻の穴)だ、もうその顔はバケモノにしか見えぬ、いわゆる整形お化けである。
たぶん本人の地の顔は、すでに100%残ってはいまい。
これを美人と、ファンもマスコミも表現するのは止めてくれぬか、気持ちが悪くてたまらぬ。

朝鮮は整形天国の国なので、女も男もほぼみな顔を整形するのが当たり前だと聞く。
目的は、就職用、結婚用などさまざまだという。

ソウルやプサンで、朝鮮人夫婦が連れている子供の顔を見るとよくわかるが、まったく親の顔とはかけ離れた顔をしている。
親はモデル顔、連れている子供は肉マンを踏んだような顔。
この子たちも、適齢期が来たら美容整形に走るのだろう。

顔の整形は、その時代の流行があるのだろう。
人気俳優や、ミュージシャンの顔だろうが、一斉に流行の顔の整形をするものだから、クーロンみたいにみな同じ顔になってしまう。

だから朝鮮人の男が、日本人の女性を好むというのは理解できる。
彼らだって、マネキンよりも自然の美しさを好むのは当たり前だ。

朝鮮人は男と女でだまし合いをしているのと同じで、だからか朝鮮のプロサッカーでもプロ野球でも八百長ばかりしており、その国民性はまさに腐りきっている。

朝鮮の国家や国民の歴史に品格など感じることは皆無で、慰安婦や竹島の問題も、何十年とウソの思い込みを重ね、ほとんど狂気の沙汰の事ばかり繰り返す。
この問題は、今後1000年経過しようと、朝鮮人が相手ではなにも解決すまい。

さて本日の昼食は、ウチで健康食。

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サニーレタス、オクラ、トマト、スライスタマネギ、スィートコーン、グラノーラのサラダ。

焼きシャケ、ナスと豚バラの味噌炒め、キュウリとワカメの酢の物、キュウリの糠漬けと紫蘇本干しタクワン、豆腐と大根とタマネギと麩の味噌汁、納豆とご飯。

イチジクが美味しそうだったので買ってきた。
イチジクはヨメの好物、というか、彼女はなんでも好物なのだが・・・

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このイチジクは日本イチジクで巨大、どれも私の握りこぶしくらいある。
甘いイチジクの糖度はどれくらいあるのかわからぬが、ほとんど砂糖かジャムの甘さだ。

季節的にとうぶんの間、果物はイチジクとナシと巨砲が食べ頃だ。
みな福岡の特産品ということもあるが、どれもとびっきり甘くて美味しいので、セッセと食べなきゃもったいない。


# by hiriver | 2017-08-30 20:50 | 日本あれこれ

夏はやっぱりカレーだね

夏場のスタミナ食といえば、うなぎの蒲焼と焼肉とカレーがまず浮かぶ。

うなぎの蒲焼は数日前に食べたし、煙が出る焼肉は外の食事処で食べた方がいい。
で、カレーを作った。

まずはサラダ。
食材は、サニーレタス、トマト、茹でたオクラ、スイートコーン、オーガニック・グラノーラ、ゴマ・ドレッシング。

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カレーは市販のルーを3種(バーモントカレー、ジャワカレー、極旨カレー)を使用し、豚バラとタマネギとジャガイモで普通に作る、隠し味は、すりおろしたリンゴ、ハチミツ、牛乳、ケチャップ、醤油、ウスターソース、カレー粉。

それに焼いたナス、さっと茹でたオクラ、目玉焼きをトッピング。

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まずはキンキンに冷やしたビールをグ~ッと一息で。
そしてサラダとカレー、いや~最高。

ヨメのカレーの食べ方を見ていると、皿のご飯はなかなか減らず、カレーとトッピングだけがどんどんなくなる。
そして皿のルーがなくなると、ルーだけを何度もお代わりするヘンテコリンな食べ方をするのだ。
ヨメにとってカレーは、スープかシチュー感覚なのだろう。

カレーだけは、それぞれの家庭で作ったものが、一番ウマいと感じる料理だろ。
いつも書いているが、カレーって、不味く作りようがないからね。

外食で、噂の美味しいカレー屋って言ったって、味はたかが知れており、ド肝を抜かれる一品は存在しない。
スパイスが効きすぎているカレーはウマいと思わないし、作るのに何日もかけたカレーも凝り過ぎていて、オーナーの自己満足が鬱陶しく、ちっともウマいとは思わない。
アンタさ~普通の市販のルーでカレーを作った方がいいゾ!と、言いたくなる店が多過ぎる。

だから、カレー専門店のカレーより、学校給食や学食のカレーの方が断然美味しかった気がする。
私の身の廻りの実話だが、日本の市販のカレールーで作るカレーが世界で一番美味しい!と、言ったインド人の話も頷ける。

すでにお中元の品は送られてきているのに、さらに段ボール箱に入った荷物が息子から届いた。
なんだろうと思い開けてみると、案の定、いろんな調味料類とウィスキーが数本入っていた。

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いつも私が料理をしているので、年に数度、この手の調味料類が息子から送られてくる。

なんであれ頂戴すると嬉しいが、その中でも多いのが中華の調味料で、トウバンジャン、テンメンジャン、チーマージャン、XOジャン、オイスターソース、シャンタン等々、こんなもの年に3度も4度も貰ったって使うより処分する量のほうが多い。

「オレは、中華料理屋のオヤジじゃないゾ!」たのむぜ、ホント・・・

酒類ならば、腹の中になんぼでも捨てられるのだが・・・


# by hiriver | 2017-08-26 20:50 | 日本あれこれ

魚沼産コシヒカリ

過去何度も書いてきたが、我が家の食事のメインは昼食である。

朝食は、野菜サラダと、果物(3~4種類)と、トースト半分と、コーヒー3杯と、R-1ヨーグルトと、トマトジュースで、必ずヨメが用意してくれる。

トーストの上には、チーズ、マヌカハニー、アーモンドとクルミを砕いたものとレーズンなどが乗り、トマトジュースには、ミルにかけたチアシードと粉末コラーゲンが大さじ1杯づつ入っている。

それと朝は、総合ビタミン、フィシュオイル、ビタミンC、カルシュウムのサプリメントを飲む。

昼食と夕食は私が作る。
昼食は外食が週に1~2回で、あとは私が家で調理する。

夕食はヨメは食べぬので、私が自分自身の分を作るのだが、ごく簡単な酒の肴を1~2品用意する程度である。

だからヨメも私も、昼食が一日の食のメインとなるので、バランスよく食べたいものを好きなだけ食べている。

とはいえ、ご飯は二人で一合しか炊かず、一合を二人で分け合う。
一合のご飯を二人で分け合うと、茶わんに半分程度の量である。

だからお米はいいものを選ぶ。
このところ長年食べているのが、新潟の魚沼産コシヒカリである。

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さすがに魚沼産コシヒカリは高価だが、一日にたった一合しかお米を食べぬ我々夫婦にとってみれば、どんなに高価だろうと一日一合のお米代はたかが知れている。

一日一回の茶わん半分のご飯は、うま味と甘味が強い魚沼産コシヒカリをどうしても味わいたい。

この日は特別に1合半と、少し多めのご飯を炊いた。
特別な日とは、うな丼とカレーの日である。

カツ丼や玉子丼やマーボー豆腐丼などは、1合しか炊かぬ。
なぜか、うな丼とカレーのときは、少しだけ多くご飯の量が欲しい。

ヨメも私も、うなぎの蒲焼が大好物である。
それを承知の息子が、夏場は頻繁に鹿児島産の特上うなぎを送ってくれる。
送られてきたうなぎの蒲焼を、私が焼き直をしてうな丼にしているのだが、月に2~3度は食べている。

で、この日は、まずは酒の肴を作りビール。
酒の肴は、これまた夏場は頻繁どころか3日に一度は作る、大葉とオクラとミョウガとトマトの和え物。

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和え物と書いたが、麺つゆを少量かけて和えるだけ、これがさっぱりして夏場にはもってこいの一品。

この酒の肴でビールを飲みながら、送られてきたうなぎの蒲焼を焼直すのだが、うなぎの両面に大さじ1杯づつの日本酒をかけ、さらにうなぎのタレも少量かけ、それをグリルで焼き、うな丼にするだけである。

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うな丼の付け合わせに、キャベツとリンゴのコールスローという不釣り合いの組み合わせだが、甘めのサッパリしたコールスローが、案外とうな丼を引き立ててくれる。

ちょいとおかしな話をするが、週に1~2度の外食の際は、ヨメも私もご飯の大盛りを注文して食べている。

外食になると、なんで二人とも不摂生になるのかは理解不能。
だから、旅行の際は、昼食を外食しかしないので恐怖である。

福岡にいても運動オタクのヨメは、ウォーキング、スロージョギング、自転車、ダンベル、マシン、ヨガ、太極拳、ストレッチをストイックにやっているが、旅に出るとなお一層運動量が増える。

私は腰が悪いので、ヨガと太極拳はやらない。


# by hiriver | 2017-08-22 20:50 | 日本あれこれ

ヨメが快気祝いをしてくれた

ハワイ帰りのあと、年中風邪をひいている私が、超ド級の風邪をひいて41度を超える熱を出し、おまけに血まで吐き、病院で点滴をうけ、死神にも逢い、本人は生死をさまよったと思っている苦痛を味わった。

倒れてから完全回復するまで約二週間を要した。
まあその間、熱があるのに毎日、寝酒にウィスキーは飲むし、早朝ウォーキングやジム通いはするし、イカレたオヤジのやることは訳が分からぬ。

ボケとトボケは違うぞ!と、人に話すと怒鳴られそうである。

なにはともあれ全快したのでうれしい。
で、ヨメが快気祝いをしてあげるヨ、と言った。
ヨメは夕食は食べぬので、昼食をヨメの手料理にするか、外食に行くか、ということである。

う~ん、どうしょうかなと考えたが、天神にある行きつけの食事処:博多廊に決めた。
となると善は急げで、ヨメがすぐに博多廊へ予約を入れていた。

で当日、天神まではウチから目と鼻の先で歩いても行けるが、汗をかかぬようにとタクシーを利用した。
ちょいとだけお洒落していたのと、昼間の残暑は狂気の沙汰なもので・・・

さて食事。

 クラゲの中華風和え

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 呼子の活イカ造り

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 ゲソの天麩羅

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 熊本辛子レンコンの素揚げ

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 糸島野菜と卵のポテトサラダ

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 鹿児島枝豆とモズク入り薩摩揚げ

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 糸島豚のトンカツ

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 糸島地鶏のつくね

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 有明海アナゴの棒鮨

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九州の選りすぐりの地産地消で舌鼓。
ジョッキビール3杯とウィスキーハイボール5杯。

ヨメにアリガトウと告げ、うれしい快気祝いとなった。

食後は、ほろ酔い加減でデパートなどでウィンドー・ショッピング。
そのうち休憩しようということになり、いま我々夫婦のマイブーム、淡雪のフラッペを目指した。

本日は、盛りだくさんチョコレートのモチとアイスクリーム入りフラッペと、きな粉とナッツ類のアイスクリーム入りフラッペ。

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以前にも書いたと思うが、この器はラーメンどんぶりくらいあり、半端な量ではない。

毎度こうなるので、よせばいいのだが・・・でも、半端なく美味しいもので・・・
半分くらい食べたころには震えあがり、完食と同時に外へ飛び出し、警固公園の太陽の下で暖を取った。
まるで海イグアナの心境である。

なにはともあれ、本日も充実の楽しい一日となりました。


# by hiriver | 2017-08-18 20:50 | 日本あれこれ

今年もあっという間にお盆だものね

2017年がつい先日始まったと思ったら、もう8月のお盆を迎えた。
ということは、すぐに年末が来よう。

一年365日の毎日が、日曜日の遊び人夫婦にとっては、時の流れは油断も隙も無く、異常に早く感じる。

本来のスケジュールからいくと、8月1~8月31日までの丸1か月間は、北海道は登別の天然温泉付き一戸建3LDKの、さらにBBQテラスが付く敷地200坪の素敵なロッジで暮しているハズであった。

ところがいろんなことが重なり、泣く泣く登別のロッジを、7月中旬にペナルティーを払いキャンセルをした。
航空券代は、福岡、千歳の往復2人分は全額ペナルティーとなった。

過去何十年も旅行三昧をしてきたが、自分から決定済みの旅行をキャンセルしたのは、今回が初めてである。

キャンセルの理由は、ハワイ暮らしから福岡に戻り、風邪から高熱を出し、あげく血を吐き点滴を受ける日々が続き、体調を壊したことも多少あるが・・・

一番の要因は、せっかく誰もがうらやむ素敵なマンションに引っ越してきたのに、越してすぐハワイ暮らしをしていたし、戻るとマンション暮らしを堪能する間もなく風邪に倒れ、回復したかなと思ったら、今度は北海道行きのタイミングとなり・・・まあこれは、つい先日、突然にマンションへの引っ越し思い立ち、エイヤーと実行したことが原因なのだが・・・

そのため最後は、素敵なマンション暮らしと、北海道登別ロッジ暮らしを天秤にかけ、ペナルティーを払ってでも福岡暮らしをチョイスしたわけである。

そして福岡暮らしを決定付けた最大の要因は、北海道への出発日の8月1日が福岡大濠花火大会で、我がマンションのバルコニーの目の前で咲く、美しい花火の大輪をどうしても引っ越し初年度に見たかったことだった。

その美しい花火大会の模様は、先日UPした通りであり、我が家のバルコニーから見た圧倒的な迫力の花火は、その一発目で福岡に残ったことを感謝するほど感動した。

ハワイ帰り即、風邪でブッ倒れ、40度を超える高熱と血を吐き点滴を受けたその日に、以前から約束していた飲み会に行き、さらに翌日から死ぬほど苦しむ天罰を受ける日々を過ごしたのだが、バカは懲りずに、熱が37度台になった日から大濠公園の早朝ウォーキングは開始していた。

私のバカは元々なので、その翌日からはスポーツジムにも行き始めた。
いわゆる相撲取りが、ケガは稽古で直す、という格好いいというか、バカげた教訓と同じである。
何が同じか判らぬが・・・

ジム帰りの昼食に体に精を付けようと、肉系の食事処に行った。
私がステーキで、ヨメがハンバーグ。

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二人とも、付け合わせの野菜もパスタも増量を願い、そのうえご飯も大盛りでオーダー。
いや~、食った食った、お腹パンパンで大満足。
これだけ食べられるということは、ほぼ体調は回復気味であろう。

でさらに天神に行き、いまハマっている淡雪のフラッペへと一目散。

 きな粉とアーモンドスライスのアイスクリーム

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 丸ごとメロンの淡雪フラッペ

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まずメロンをナイフで少し切り、果肉を口へ運ぶ、スゲ~甘い。
メロンを少し開けると、なんと中は玉手箱。
刻んだ大福餅、バニラアイス、餡子の小豆、練乳、淡雪のフラッペなどが次々と出てきた。
一つ1500円も取るのだからウマくて当たり前だが、いまは当たり前でない食事処も多いので安心した。

きな粉とアーモンドスライスのほうは、すでに何度も食べているので超ウマくとも驚かぬ。

この店はいつも満席状態で、95%が女子客で占めているが、みなフラッペの写真を撮りながら嬉しそうに食べている。

淡雪のフラッペのメニューは豊富なので、夏の終わりまでまだまだ私は通いそうである。

そう、私の気分は女の子である。
というか、ヨメが、パフェとかフラッペとかケーキとかに、超が付くほど目がなく、私は無理矢理付き合わされているわけなのだが・・・

私もすごく嬉しそうにしていたほうが、ヨメもルンルン気分で行きやすいだろうから。
なんという夫婦愛。


# by hiriver | 2017-08-14 20:50 | 日本あれこれ